外形寸法:595×603×818mm(ビルトイン) 乾燥容量:4.0kgs カラー:ホワイト ドアヒンジ:左 洗濯容量:0.0kgs 必要開口:600×638×820mm(ビルトイン) All Rights Reserved. カラー:ホワイト 『イエナカ手帖』に投稿されたkanayon.mさんの記事 - ミーレの洗濯機『タイトル:ミーレ洗濯乾燥機のメンテナンス(修理)に来てもらって分かった、ドイツ製と日本製の洗濯機の違い』です。家の中(イエナカ)の知識や工夫を共有して、イエナカの暮らしをもっと楽しもう! document.write(new Date().getFullYear()) 日本人... 皆さん、子供服の染み抜きってどうしていますか?うちはもうすっかりあきらめてしまっていて、普段は最初からシミが残ってもいいような服しか着せてま... 景観をそこなうので、ドイツでは洗濯物を外干ししてはいけない、とか聞いたことがありませんか?昔そういう記事をネットで読んでふーん、と思っていま... 日本にも洗剤の種類は沢山ありますが、ドイツの洗剤の種類はこれまたすごく種類が多くて、しかも日本の洗剤とは種類自体も違うので、予備知識もなくド... ドイツの水道水が硬水だとか、カルキがたくさん含まれている、というのはけっこう知られていると思うんですが、知らなくても硬水の地域に住めば普通は... このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. 必要開口:600×638×820mm(ビルトイン) カラー:ステンレス 設置方法:単独置・ビルトイン兼用 洗濯容量:8.0kgs 乾燥容量:0.0kgs 2020/10/29 おおきさ、コンパクトさに大感激です, コメントありがとうございます。私自身の、慣れないドラム式洗濯機との長年にわたる格闘の経験から書いた記事なのでお役に立てて嬉しいです。, オーストラリアでBoschの洗濯機を使っています。液体洗剤を引き出しに入れてはいけないとは!!知りませんでした〜。漂白剤を使ってはいけないと取説に書いてあったような気がして使用は避けていたのですが、5年経った今、そんなことある?!洗濯機だよ…と思い検索していたらこちらにたどり着きました。 2015/5/27 必要開口:600×600×855mm(ビルトイン) ※ワールプールの商品ページはコチラから, 品番:W1912 ※ミーレの商品ページはコチラから, 品番:W5820WPS 海外製の輸入洗濯機&乾燥機を一覧にまとめてみました。 2016.01.9 現在、日本国内で入手できる海外ブランドの洗濯機・乾燥機を一覧にまとめてみました。 ドアヒンジ:右 ※ミーレの商品ページはコチラから, 品番:T8822 www.gaggenau.com/de, 鍛治工房としてスタートした「ガゲナウ」は、1880年に調理器具の生産を始めた。1956年に世界初となるビルトインオーブンやコンロ、換気装置を開発したことで、その名が知られるようになる。1960年代にはバウハウスのスタイルから影響を受けたモダンかつ機能性を兼ね備えたプロダクトを発表。60年代に生まれた「機能性に従うフォーム」という信念は、現在も受け継がれている。同社のキッチン家電の魅力は、素材の美しさを最大限に引き出し、インテリアとしても環境に馴染むスマートなデザインだ。, 創業年:1921年 必要開口:600×638×820mm(ビルトイン) RP ONLINE「Trends der IFA: Waschmaschine kümmert sich selbst um Nachschub」 強い製品:キッチン全般、洗濯乾燥機 乾燥容量:0.0kgs 洗濯容量:7.0kgs Stiftung Warentest「Umfrage Haushaltsgeräte: Das sind die zuverlässigsten Marken」 外形寸法:595×603×816mm(ビルトイン) 洗濯容量:7.0kgs 現在、日本国内で入手できる海外ブランドの洗濯機・乾燥機を一覧にまとめてみました。国産メーカーとは違い、キッチンなどのカウンター下にビルトインできるタイプが多くあります。, 品番:WWDC8440(50Hz専用) 朝日新聞デジタル「近未来のキッチン、『考える家電』で 欧州最大の見本市」(2018年8月31日), ミーレ、ボッシュ、シーメンスの三大家電メーカーをはじめ、ドイツにはそれぞれの伝統と強みを持つ企業が多く存在する。新しい家電の購入やキッチンのリフォームなど、ドイツ生活のヒントにもどうぞ!, 創業年:1899年 乾燥容量:0.0kgs カラー:ホワイト 洗剤と洗濯機とお洗濯, ドイツの洗濯機は、慣れないうちはよくわからなくて使いにくかったですが、慣れてしまうと優秀でとても使いやすいと思うようになりました。, 日本人としてはびっくりするような高温での洗濯機能がついていたりして、当時縦型の水槽が普通だった日本から来たわたしには、ドイツのドラム式洗濯機は驚きのシステムでした。ドイツ語の説明書や本体のドイツ語表示が分からないとますます使いこなすのが難しくて、いろいろ失敗して何度も涙しましたが、多くの方が慣れるまで同じようにかなりな苦労をしているようです。, 洗濯機自体の未知の機能と使い心地に加えて、ドイツで一般的に売られている洗剤の種類の多さ。洗剤を選ぶのも、使うのも、洗濯機にあわせていくつか注意しないといけないことがあります。, 洗濯機にまつわるいろいろな知識が身につくまで、わたしも洗濯の方法や洗剤の種類を間違えて洗濯物をピンク色にしてしまったり、リュックサックを洗って壊してしまったりしたものです。(どちらも温度設定が高くなっているのに気がつかなかった故の失敗でした。), 今当時の自分を振り返ってみれば、分からないなら分からないなりに、全部の機能を理解しようとせずに、まずは失敗の起る確率が低い無難な洗い方を選ぶこともできたはずです。, いま現在洗濯機で困ってここにたどり着いたみなさんには、まずは洗濯機の重要ポイントを押さえて日々の洗濯を失敗なくこなし、慣れてから、使うプログラムの種類を増やして、より適切な使い方を広げていくという方法がおすすめです。, 細かいことを読むのは面倒なので、とりあえず失敗しない洗濯機の設定を知りたい、という人はこちらの設定をおすすめします。, 普通の服や下着などの洗濯物ならこれで大丈夫。(ウールのニットなどの繊細なものや、泥んこのスポーツウエアのようなひどい汚れ物など、特殊な洗濯物はこの設定ではきれいに洗えません。), 洗濯機にもいろんなメーカーがあって、洗濯物の投入面も、前面から、上面から入れるの違いはありますが、基本はドラム式。設定と使い方も基本はどれも同じです。洗濯物を入れて、洗剤を入れて(液体洗剤なら引き出しに入れるとカビが生えるのでカップに入れてドラム内に入れます)、蓋をしっかり閉めたら、, ドラム式洗濯機の洗濯中は安全のためにしっかり扉がロックされる仕組みになっているので、洗っている途中でちょっとストップして洗濯物を追加したい、とかいうのは無理。, この蓋はスタートしてしまうと簡単には開きません。洗濯を一旦はじめたらよほどのことがないかぎり中断して蓋を開けることはできない、と知っておきましょう。, 洗濯コースも普通に洗うと2時間ほどかかりますが、毎回これで洗濯をしていると洋服の痛みがとても早いです。うちの洗濯物には選択頻度が高い子供服が沢山含まれているので、普段は20分〜40分ほどの短時間コースのみしか使いません。これでも結構ガシガシ洗ってくれるので、詰め込みすぎたりしなければ汚れは十分落ちます。, 洗濯のプログラムを選ぶことに気をとられがちですが、ドイツの洗濯機でいちばん危険なのが洗濯温度の設定です。日本では温かい風呂の残り湯でも使わなければ水で洗うのが基本なので、この設定に慣れるのがドイツの洗濯機を使いこなすための最重要事項と言えると思います。, 常温の水、30度、40度、60度、洗濯機によって段階が違いますが、一般的な前開きタイプでドラム式のフロントローダータイプの洗濯機なら最高は90度か95度の熱いお湯でも洗えます。, 高温での洗濯とはいっても最初から湯沸かし器が接続されているわけでもないので、水を入れてその温度設定になるまで加熱を続けて温度を上げていきます。つまり温度が高ければ高いほど時間も電気代もかかる。95度なんかで洗うと1度の洗濯で2時間を軽く越えます。, ドイツ人はふきん、シーツなどを95度で洗うと聞いたことがありますが、最近はせいぜい60度くらいまでしか使わない人が多いんじゃないでしょうか。ふきん、シーツなどに加えてタオルや下着類もドイツ人は60度で洗いたがります。日光消毒ができないので殺菌のためです。, しかし汚れがいちばん落ちるのは40度の洗濯、と言われておりますので、慣れないうちは40度以下の設定で洗濯することをおすすめします。日本で買った衣類やタオルなどは60度では縮むことが多いし、ドイツの色物は色落ちする物が多いです。, 40度までなら温度による失敗は少ないので、60度以上の温度設定は慣れるまで手をださないのが無難です。, 脱水の回転数は1分間に何回転するかで表示されていて、洗濯機購入の機種選びのときにも重要なポイントです。UpM(„Umdrehungen pro Minute“)とかrpm(“revolutions per minute“)で表示されていますが意味はどちらも同じ。最新のドラム式洗濯機では1600回転が最高だと思います。, 1200でも日本の洗濯機に慣れた人なら不満はないのではないかと思います。個人的な感覚では、1400ならかなり強く脱水されていて、1600にもなると半分乾いてる?みたいな仕上がりとなります。, これくらいを覚えておけば脱水設定はだいじょうぶ。心配なら1200くらいで試してみて、段階的に回転数を上げてみるといいかもしれません。(あまり脱水がきついと布の傷みが心配とかだけでなく、コットンのシャツなんかは洗濯機から出したときのシワが干してもアイロンかけてもとれなかったりします。)うちでは普段の洗濯物の脱水は1600UpMです。前の洗濯機では1400UpMでもシワができましたが、新しい洗濯機は高速で脱水してもシワになりにくい。メーカーや機種によって同じ回転速度でも仕上がりが違うのが分かりました。今使っているメーカーはミーレです。, 渦巻きマークの上から×がついているのは脱水なしのマークです。これに設定すると脱水されずにびしょびしょのまま洗濯が終了します。(知らずに設定してしまって、これで終わって蓋を開けると悲しくて泣きそうになります。), 洗濯物同士がからまって引っ張られて痛むような洗濯物は、洗濯のときはネットに入れておくのが無難です。少ない水で洗うドラム式は水の中でゆすって洗う洗濯機と違って洗っている途中にこすられるせいか、絡むと痛みが激しくなります。, 脱水時にも同様にネットに入っていたほうが他のものと絡まって伸びたりするリスクが減らせます。, 最近流行りの子供の服にたぷりついた色の変わるスパンコールとかも他の服まで痛めてしまうし、ブラジャーのワイヤーは、洗濯中に出てドラムに入ってしまうと故障の原因になります。ドイツでも洗濯ネットは以前よりお店でも買いやすくなっています。オンラインショッピングやTchiboでも定期的にありますから繊細な洗濯物は必ずネットに入れましょう。, プログラムを設定するときも、プログラム自体よりも、自動に設定されてくる温度設定と回転数を正しく設定するのが大事になってきます。, 左のような少し古いタイプの洗濯機のほうがわたしには分かりやすいです。たぶんドイツの洗濯機初心者にもそうではないかと思います。右側のように電子パネルの付いたものも基本は同じなんですけど、それだけで複雑に見えて苦手。, 標準的な色物専用プログラムであるBuntwäscheは洗濯開始から2時間ほどかかるので、はじめてドイツの洗濯機を使った日本人はいつまでも回っている洗濯機に壊れたと思う人が多く、わたしもドイツに来たばかりの日本人から洗濯機が2時間も動いていて止まらない!壊れたのかも!と何度電話をもらったことでしょう。標準プログラムでは洗濯時間2時間は普通です。, それが嫌だから、わたしはいつもKurzprogrammという短時間で洗濯終了するコースを選んでます。温度によって20分~40分ぐらいですが、下洗いなしでもほとんどの洗濯物がこれで十分きれいになります。, まず、引き出しに入れてよいのは普通は粉タイプの洗剤と、柔軟剤です。液体漂白剤も引き出しではなくカップに入れてドラム投入が基本です。, 洗剤投入が1回しかできないので下洗い機能(Vorwäsche)を使いたいときは、引き出しに入れて使える粉洗剤を用意しないといけないことになります。, 下のメンテナンスでも書いていますが、引き出しに液体洗剤を入れると引き出し部分や洗濯機内部にカビが生えます。必ず洗剤入れのカップに入れてドラム内に直接投入しましょう。洗剤を入れるカップは液体洗剤の容器の上部分にキャップのようについています。ついていなければ、ドラッグストアのdmではレジで無料でくれます。今もくれるかはわかりませんが必要なら聞いてみてください。, 洗剤を入れる大きな引き出しは、普通左上についていて、中の記号もどのメーカーでもほぼ同じで標準化されています。, ふつうは左側がIIマークの本洗い、右側がIの下洗い用洗剤入れ、真ん中が柔軟剤だと思いますが、持っている洗濯機のマークを見て確認してください。, ドイツで種類が多くて選ぶのが難しい、洗濯の際の各種洗剤の選び方については別記事を参考にしてください。, ドイツ人も最近はほとんど90度以上で洗濯をせず、高温でも60度程度ですませる家庭が増えているようです。うちも普段は40度で洗濯して、時々シーツやタオルなんかを60度で洗います。これは洗濯物のためというよりは洗濯機のカビ対策とかメンテナンスのため。, 30度や40度で洗濯機を使い続けると、洗濯機の中にカビが生えることがあります。うちはドラムに直接投入する液体洗剤を使っているのと、柔軟剤を使っていないので、洗濯機の引き出しを使うことがありません。前の洗濯機は液体洗剤を引き出しに入れて使っていて、途中でドラムに入れろと書いてあるのに気がついて止めたのですが、引き出し部分をしっかり洗いきれていなかったのでそこにカビが生えました。, 粉の洗剤だとカビが生えにくいそうですが、液体洗剤を使う場合は必ずカップにいれてドラム内に直接投入します。ドラム内も30度から40度での洗濯が続くとドラム自体にカビが出て洗濯物がカビくさくなってくることがあるそうです。, 時々空の状態で90度以上で洗濯機をまわして洗濯機の中を洗浄します。このときカルキ取りにお酢を1本まるごと投入したりすることもあります。でもお酢は頻繁にやるとゴムが傷むのでやめたほうがよい、という意見も聞いたことがあります。以前の洗濯機で3回くらいやりましたが、そのくらいではゴムが傷んだりすることはありませんでした。あとはクエン酸とか、食洗機のタブとか、いろいろ聞きますが、あまりに長すぎるので別記事にしたいです。, 洗濯機の中のごみを取り出すところが洗濯機正面の下のほうについている場合が多いかと思います。わたしも以前はわりとこまめにチェックしていましたが、何も出てこないことが多いので最近は滅多にあけてみなくなってしまいました。(ここ2年チェックしていない)洗濯物のポケットに拾った石とかが入っていることが多い家庭ではもうちょっと頻繁にチェックするのがよいかと思います。, 硬水でカルキ含有量が多い地域ではカルゴンを使うなどしてカルキ対策をしないと排水の部分がカルキでつまって脱水がされなくなったり、2年も使っていない洗濯機が壊れたという話も聞いたことがあります。(ドイツの硬水の度合いは地域によってかなり差があります), 洗濯機の脱水ができなくなったケースではカルキ除去をしたら元通り使えるようになったということです。PersilやArielなど一般的な洗剤にはカルキを中和する成分が含まれているそうですが、分量よりも少ないとその効果が弱くなるそうです。ドイツで売られている全ての洗剤に含まれているのかどうかは分かりません。, たまに日本の洗剤をわざわざドイツに持ってきて使っている方がいますが、水が違うし、カルキ対策もされていないのでドイツで肌に合う洗剤を探すほうがドイツの洗濯機には良いと思います。, ドイツ人は毎日洗濯機を回したりしません。子供がたくさんいる家庭では2日おきとか3日おきというところも多いかもしれませんが、ひとり分なら平気で1週間洗濯物をためます。もっと長くためることもあります。, 白物、色物、シーツ、なんだったらジーンズもそれだけで分けて洗ったり。洗濯機によっては半分の量で洗えるボタンがあったりもしますけど、白物と柄物を一緒に洗う人は主婦では少ないと思います。, 実際ドイツで服やタオル類などを買うと、何回洗っても色落ちするものがたまにあるので色落ちしそうな衣類は要注意です。日本ではお湯で洗わないので洗濯表示もあまり気にしなくてもよいのですが、ドイツは白物やコットンの下着は60度くらいまではわりと普通に使います。, 相方は下着として日本のユニクロのTシャツを愛用していますが、白い下着だからと60度で洗濯してしまってまとめて縮んでしまいました。ユニクロで買った衣類をドイツの洗濯機で洗ったり、乾燥機に入れて小さくなった、というのはけっこう日本人のみなさん経験があるようです。, ドイツではその手の衣類や白いタオル、白いシーツ類などは洗濯表示にも60度と書かれているのが普通です。当然のことながら60度で洗濯しても縮んだりはしません。日本の衣類は40度くらいまではたいてい問題なく洗濯できますが、高温で洗濯することを想定していないので、60度で縮まないものは少ないんじゃないでしょうか。, 立派なドイツの主婦はパンツにもパジャマにもシーツにもふきんなどにもしっかりアイロンをかけます。わたしは滅多にアイロンを使いませんが、ドイツ人は違います。アイロンは大変だけどできればかけたい、という人が多いらしく、フルタイムで働くママのいる家庭では、お手伝いさんに掃除とアイロンがけなどをやってもらうという家も多いです。(特に掃除は週1で入っている家多し), 90度以上で洗濯をするのも、洗濯物に片っ端からアイロンをかけるのも、たぶん昔の伝染病流行の際の煮沸消毒の名残ではないかとわたしは思ってます。でないと日照時間の少ない冬は洗濯物が消毒される要素がないからです。殺菌効果のある洗剤もありますが普段使い用ではないようです。, 普通に動いていた洗濯機の前面の蓋の部分から水が大量に漏れるという事件が発生しました。幸いうちの洗濯機は地下の洗濯室にあって、排水口もある部屋に置いてあるので家の中が水浸しという事態には至りませんでしたが、洗濯機の水漏れ事故はひやひやします。, 最初は扉部分からの水漏れだったので、ゴムのパッキンが経年で劣化して壊れたのかと思いましたが、パッキンを調べてみると、パッキンの隙間に子供の服のポケットに入っていたらしき直径1.5センチくらいの丸い石がはさまっているのを発見しました。, どうやら原因はこの石だったらしく、取り除いてもういちど洗濯をしてみたら脱水まで普通に問題なくできました。短時間のプログラムでしたが、約40分間洗濯機の前で本を読みながら雑巾を用意してスタンバイしておりました。無事に終了して一安心。, まわりの洗濯機の故障の話を聞くと、洗濯中に抜け落ちたブラジャーのワイヤーがダントツです。, 3年ほど機嫌よく動いてくれていた洗濯機からまた洗濯のたびに全面下部に少し水漏れがするようになりました。もう10年近く使っている洗濯機なので、新しい洗濯機を購入しよう、ミーレのいいやつね!と新しい大物買うのが大好きなうちのドイツ人相方。悪いけど、違うと思う。(日本への里帰り貧乏でそんな余裕ありません), また全面下部のパネルを外し、異物がたまる部分のキャップを開いてみましたら、ザーっとコップ1杯ぐらいの水と一緒にゴロゴロと異物が出てきました。, この洗濯機は、やはり大きめの異物がこの部分にたどり着くと、水漏れが起こるようです。1ユーロは自分がこないだ近所で拾ったやつだ、ポケットに入れて忘れてた、と主張する子供に、証拠は?これはわたしが洗濯機の中で見つけた!と自分の小銭入れに入れておきました。.

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