先代はトゥ側バックが窪んでいましたが、新作はほぼノーマル状態です。, 構えてみると、こんな感じ。新作「RS」の形状そのままで、やや小振りになったようなイメージでしたね。この「RS F」も逃げ顔ですが、実際には3.5度開いているようです。, 今回試打したのは、オリジナルカーボンシャフト「デイアマナ for PRGR」S(M-43)フレックス装着モデル。スペックは、ロフト角10.5度、ライ角56度、長さ45.5インチ、総重量308g、バランスD2.5。ヘッド体積460cm3。シャフトスペックは、重量54g、トルク4.7、中調子。, 試打会場は東京・メトログリーン東陽町、ボールはブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボールです。, 持ってみた感覚は、「RS」とほぼ一緒です。重量的にも同じで、ボクにはやや軽め。グリップもやや細めでした。シャフトを手でしならせてみると、やはり1番しなっていたのは中間でした。素振りした限りではニュートラルなイメージですが、これは実際に打ってからのレポ後にしましょう!, 実際に打ってみると、ボクの打ち方の問題なのか、10.5度のわりには今のオートマチック系クラブに比較すると球の上がりはイマイチ。とはいえ、この「RS」シリーズは、アスリートモデルのはずなので、オートマチック系クラブと比較しちゃ~まずそうですね。結果論ですが、「RS F」ドライバーは、3球平均でスピン量が2700rpmあたりで安定していました。当たり前ですが、見た目とスペックは「RS」ドライバーとほぼ一緒ですが、ヘッドはやはり別モノですね。この「RS F」ドライバーのほうが、つかまりも抑えてる感じで、「RS」ドライバーに比較するとおそらく浅重心なんじゃないかと思います。今回も「RS F」ドライバーはかなり良い感じでした!, 【3球平均】 試打して購入すればよかったです, XXIO10(Miyazaki Sシャフト、10.5)を使っていましたが、左への引っかけが増えたので、そうならないクラブを探し、本モデルを購入しました。少し重めで、XXIOに比べるとディープフィエスですが、打ちにくさは皆無。まだ2ラウンドしただけですが、買って良かったです。, 新製品が出るのでマークダウン。お得に購入できました。 4位246.3ヤード/スリクソンz785. ※掲載されている価格は記事掲載時のものとなります。税込価格に関しては、消費税の税率により変動することがあります。, Copyright (c) Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. ■価格:1本8万円+税。, (C)2020,Nikkan Sports News. ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > ドライバー > RS F ドライバー(2018), ロフト角「9.5°」、 シャフト「Diamana for PRGR」、 シャフト硬度「S」, ドライバーはG20の頃からPINGばかり使ってましたが、ロースピンモデルのLSTを使ってもスピンが多く、重心設計との相性が悪いのかな?と考え、G410から思い切ってRSFドライバーを中古で購入しました。弾道も高めなので9.5°を8.5°に立てて使ってますが、それでもボール弾道は高めで、そこにスピンが明らかに減ったので、飛距離は20ヤードほど伸びています。また自分のスイングとシャフトの相性が良いというのもあるのでしょうが、曲がりが少ないと言われているPINGのドライバーを凌ぐほどの安定感です。安心して全力で振れるというのも飛距離アップの理由かもしれません。RSFはフェード用と言われてますが、ドロー系の自分としては結構捕まる感じはします。スライサーの先輩が打った時はかなり右に擦ったので、やはりスライサーはRSの方が良いと思います。デザインを見た時、EVISUジーンズみたいだな…と思いました。所有する喜びみたいなのはあまり無いドライバーですが、性能は相当良いなという感想です。, 売れませんでしたね。やはりデザインのせいでしょうか笑性能は抜群です。私はオープンフェイスが好きなので10.5°を1度立てて使ってます。フェードもドローも打てて、且つミスしても曲がり幅が少ない。何よりフェードで飛距離が出せる!!スタンスさえ間違わなければとりあえず方向性良くぶっ飛んでくれます。私もギア好きで、有名どころはほとんど全てのヘッドを売ったり買ったりしてますが、飛距離と安定性のバランスは群を抜いてこのRS F 2018が良かったです。ヒットしなかったのはデザインのせいとしか思えない。。。打感もいいですよ?初級者から上級者まで、幅広い層が使えるのかなと。中古も投げ売りになってきたので、試す価値アリですよ!, TS3 10.5°からの乗り換えです。RSF2018のヘッド性能は素晴らしいです。評価の高いTS3より僕の場合は初速は出てます。9.5°にすると少し低めの球でライナー性の強い弾道で、普段練習に行く練習場のネットに行き良いよく当たります。同じ場所に当たった事はありますが、勢いが違います。かなりランも出そうです。友達がRS2017を使ってますが初速は少しだけ2018が優ってる気がします。つかまりはそれなりに捕まりますので前作のRSとRSFの中間な感じの捕まりの様に感じます。VR-6Sが45.5ですので0.25チップカットしてみようかと考えてます。まだコースは出てませんが楽しみです。カーボンクラウンのデザインとソールのデザインもなかなかカッコイイです!, M4からの初プロギアですスポットは広くミスショットでも極端な飛距離落ち、方向ばらつきは少ないと思います。真芯で捉えるとさっきのホールで打った同じクラブで打ったのかな?と思う程差が出ました。常に真芯で打ちたいなぁ・・・ミスショットに寛容性が高いと思います。今時のクラブなんで飛距離、直進性は良いと感じてます。打音、打感は好みですがカーボンコンポなんでそれと感じる打感、打音です。総じてしっかりと振り切れるスイングで有れば優しい今時のドライバーと思います。, 2016プロト・2017モデルとRS Fを使い続けています。2018モデルはこのサイトの口コミであまり評判が良くなかったので、しばらく2017年モデルを使い続けるつもりでした。いちばん気になっていたのは打感が悪いという口コミでしたが、たまたま量販店で試打する機会があり自分のシャフトを装着して試すとそう悪い感じがなかったので試しに購入してみました。実際にコースで試した結果で2017より明らかに良くなったのはスイートエリアの拡大でミスした時の飛距離はかなり改良されています、特に下目にミスして打った時の飛距離は全然違います。球のつかまりも2017よりは良くなった感じがします、弾道もやや高くなっているようです。打感は2017の球がフェースに乘る感じから少し弾き感が増した感じで、打球音も少し高くなり爽快な感じなっています、自分的には許容範囲で問題ありませんでした。2017と比べて最大飛距離はそう伸びていません(少し飛びます)が、それよりもラウンドで助かるのは90点前後のショットの確率が圧倒的に増えたことです。かなりミスしたと思ってもボールの所に行ってみると2017のナイスショットの10y減くらいで済んでいることが多くあります。3ラウンド使い試しましたが、完全に2018モデルに乗り換える決心が決まりました。ちなみに2018モデルのヘッド重量は1g程2017と比べて増えましたが、2017は少し鉛を貼っていたので、今は鉛なしで全く以前と同じスペックで使っています。, Copyright © 2020 International Sports Marketing,co.ltd. RS ドライバー 2018年モデル [Diamana for PRGR フレックス:S ロフト:10.5], RS F ドライバー 2018年モデル [Diamana for PRGR フレックス:S ロフト:9.5], RS フェアウェイウッド 2018年モデル #5 [Diamana for PRGR フレックス:S], RS アイアン 2018年モデル 5本セット [スペックスチールIII Ver.2 フレックス:S], RS フォージド アイアン 2018年モデル 6本セット [スペックスチールIII Ver.2 フレックス:S]. (1)【Wクラウン設計】がさらに進化⇒ギリギリ(高CT)の拡大 さらに、飛ぶ、やさしい、を徹底追求。 2位248.1ヤード/タイトリストts3. ■KAZ’sインプレッション(10点満点) 購入。試打及びコースでの使用はかなり柔らかったが方向性は良い。思い切り振る事は出来ないが大振りしなければ良いクラブ。Sの方が良いのかもの懸念から中古ショップでSを試打。しかしSはSRに比べ2段階も硬くSRシャフトとはかなり異なる。硬さの差があり過ぎる。, フッカーですので、一般的なシニア向けドライバーは左へのミスが怖くて使えませんでした。このRS-Fは思い切って左に振りぬけるので、飛距離が伸びたように思います。価格も安くなっていたので、良い買物をしたと喜んでいます。, 今回は「プロギア RS F ドライバー」を試打してみたいと思います。 パッと見はソールのロゴ以外、「RS ドライバー」との違いは分かりません…, ルールギリギリの高初速エリアが拡大したという、プロギアの新「RS F ドライバー」。前回試打した「RS ドライバー」と今回の「RS F ドラ…, 【ミヤG】 こちらの「RS F ドライバー」は、なんとカーボンクラウンを採用して新登場しました。ヘッドの見た目からは、まったくカーボンとは分…, ボディ:チタン(Ti-8Al-1V-1Mo)/フェース:チタン(Ti-6Al-4V)/クラウン:カーボン(CFRP)/ウェイト:8g(ステンレス/SUS630). !まずは見た目から。, 前作は「RS」「RS F」でウエートポジションが違ったので、視覚から得られる情報も大きかったと思いますが、新作の見た目は、両者ともほぼ同一です。もちろん、インナーウエートで重心位置をコントロールしているわけですが、そんな要望があったのかどうかは、不明です。, フェースは、セミディープですね。「RS」に比べると、トゥ側トップにややこんもり感があるのも、先代と同じだと思います。. 新しく開発された新クラウン設計とwモーメント設計で反発力と反発エリアを前作以上に仕上げてきており、「打点がズレても初速が落ちない」のが特徴 エースに昇格!, 重さは重くないですが、私にはほとんどボールが捕らえられず処分致しました。 PRGR(プロギア)「RSドライバー」と「RS F ドライバー」の2018年モデルを試打しました。 結論はどちらもぶっ飛びです! どっちを選ぶのか、悩ましい。 「RSドライバー」は無理につかま […] 柔らかめ 1位249.3ヤード/プロギアrsf. 無断転載禁止, スライスしないドライバーの最右翼!? (2)【Wモーメント設計】を新たに採用⇒大慣性モーメントで新高初速エリアが拡大, ■全体的な感想 2 prgr rs fドライバー 2018は3代目モデル! 3 wクラウンによりフェースがたわむ; 4 ヘッド形状はディープ; 5 大きな慣性モーメントで、反発エリアも拡大! 6 rs f ドライバー 2018の試打・評価. ルールで決められたギリギリの反発性能を追い求めたプロギアの意欲作「rs」シリーズ。 2018年モデルをドライバーを中心に試打してみました! 気になる製品をユーザー目線で徹底紹介 ■弾道高さ ゴルフが三度の飯より好きな男、オグさんです。今回はプロギアの「RS」シリーズを試打します。, まず「プロギア(PRGR)」というメーカーについて。同社は独創的な思想とそれを製品化できる革新的技術を持っており、過去に多くのヒット作を世に出しています。今では当たり前となっている「ヘッドスピード」という概念を創り出したのも同社ですし、初めて「女性専用に」クラブを開発したのも同社です。そのほか、ユーティリティーの先駆けとなるクラブ「INTEST」(通称タラコ)を開発するなど、日本のゴルフクラブの歴史をちょいちょい書き換えてきているメーカーです。現在でも、大手でありながら高反発ドライバー(ルールに抵触しているため公式の試合には使用できないが、競技に出ないゴルファーには飛距離アップの恩恵が受けられる)をあえて発売したり、トラブル脱出に特化したクラブを作ってみたり。いつも何かおもしろいことをしてくれるんじゃないかと、プロギアからは目が離せません。, そんな特徴のあるメーカーが作るアスリート向けブランドがこのRSシリーズ。"ギリギリ"の高初速性能と広い高初速エリアの追求が開発コンセプトです。今作は3代目にあたり、付けられたキャッチコピーは「ギリギリ全開」。フェースの反発係数は、ルールで上限が定められているのですが、これを少しでも超えてしまうとルール違反になってしまうため、量産するメーカーは設定数値に余裕を持って設計せざるを得ません。どうしても製品誤差が生じるためです。しかしこのRSは、量産品にもかかわらず、その設定を"ルール上限ギリギリ"に設定しているのが大きなポイント。3代目ももちろん”ギリギリ”を狙い、加えて2代目までより「さらに、飛ぶ、やさしい」を追求しています。, 初代のRSはギリギリ過ぎてルール上限を超えてしまったため、発売中止になるほど攻めた設計でした。今作はその事例を糧に製品1本1本をきっちり測定し、ルール上限超えのヘッドはもちろん、自分たちが定めた基準を下回ってもNGにするという手の込んだ検査工程を導入し、さらなるギリギリの反発係数を持ったクラブを私たちに届けてくれています。, ではいってみましょうー。最初に打つのはやっぱり気になるドライバー。同シリーズのドライバーには「RS」と「RS-F」の2タイプ用意されています。簡単に説明しますと「RS」はつかまり性能を高めた右へのミスを軽減したモデル。「RS-F」はつかまり性能を控えめにして、つかまり過ぎ、左のミスを抑えた性能になっています。, RSシリーズのドライバーの「つかまるほう」。ほどよい低スピンと高弾道、そして強いつかまりが特徴です, 「RS」ドライバーは、重心位置を深く、重心角を大きく設計することでヘッドのターンしやすさを演出したいわゆる「ボールがつかまる」ドライバー。打点の"左右のズレ"に強くなっていてボール初速が落ちにくくなるように考えられています。, 構えた感想は、投影面積は大きめで安心感ありますね。シェイプもいびつな感じはなく、スッと構えられます。打ってみると強めの弾き感とやや高めの金属音でした。この爽快感のある打感、打音に好感が持てます。, 弾道に関しては、正直私にはつかまり過ぎました。かなりのスライサーでもこれならドローボールが打てそうだなと思うぐらいよくつかまります。強めのドロー(フック)でしたがボール初速は速く、意識して右からのドローを打つと非常によく飛びました。最近の外国ブランドのように極端ではありませんがほどよい低スピンになり、ボールに高さが出しやすいので、スライサーがいきなり使って突然飛距離が伸びる可能性がありますね。, RSシリーズの特徴的なテクノロジーである「新Wクラウン」。フェース上部のクラウン部分にあえて角度を付けることで(写真上)インパクト時のフェースのたわみをコントロールし、高い反発性能とミスに強いエリアを拡大させています, やや弾き感のある打感と金属的な「カキン」という打音は、インパクト時の心地よい感触と、飛んだと思わせる気持ちよさがあります。飛距離に直接的にはつながりませんが、クラブのとても大事な性能です。打っていて気持ちよくないクラブでは練習も長続きしませんからね, シャフトは三菱ケミカルとの共同開発のディアマナfor PRGR。しなやかに動き、よく走る印象の仕上がり, インパクトでのしなり戻りがシャープで"ビュッ"と走ります。下記「RS F」と共通のシャフトです, 上記RSとソールのコスメティックの差異は「F」の文字だけ。形状もほとんど同じで「RS-F」のほうが、フェースが少しオープンになっているぐらいです, お次は、「RS-F」ドライバー。こちらはRSと比べてヘッドのターンする力を抑えてあり、いわゆる"つかまり過ぎない"性能を持っています。アドレス時の形状はほとんど変わりませんが、ややオープンフェース(右に向いている)になっています。フックのミスが嫌な方でも左に曲がるイメージが湧きにくいので安心して構えられますね。打ってみると歴代RSシリーズのRS-Fの中では、一番つかまるようになっていました。初代、2代目は本当につかまらないドライバーだったんです。しかし今回のモデルは、つかまりは抑えてはありますがドローもそれほど無理しなくても打つことができます。今までのモデルだとボールがつかまえきれず、飛距離につながらなかったゴルファーも今作なら問題なし! かなりやさしい方向に進化したといってよいと思います。, ドライバーはどちらもシャフトが脱着できるようになっていて、挿す向きを変えることでロフトを1度変えることができます, このRSシリーズは、とにかくやさしいモデルを求めるという方よりは、しっかり振っていけるクラブでそこそこやさしさも欲しいという方によいクラブです。選ぶコツとしては、自分のミスに合わせて見栄を張らずにヘッドとシャフトスペックを選ぶこと。スライスが強めの方ならRS、左のミスを軽減させたいならRS-Fをチョイスしましょう。ロフトはカチャカチャで減らすことができるので、いつもより1度大きいスペックを選んでおくといいですね。純正シャフトは、Sで308g、Rで298gと10gほど差があるので、自分のパワーに合わせてシャフトを選びましょう。, ドライバーに準じた弾き感のある打感が特徴的なFW。つかまりはそこそこで、RS、RS-Fどちらのドライバーを使っていても違和感がないように設計されていますね, 同シリーズのFW(フェアウェイウッド)です。2種類あるドライバーと違いヘッドタイプは1つですが、クセがなく、RS、RS-Fどちらを使っても違和感がないように設計されています。爽快感のある打感は共通で、適度なつかまりを持っています。印象に残ったのはヌケのよさ。ソールが丸い船底のような形状をしていて、芝の上をよく滑ってくれますね。ダフりのミスに強く、クセがないFW。正直、同シリーズ以外のドライバーと組み合わせても違和感が出にくい仕上がりだと思います。, コンパクトながらセミグースネックを採用。ブレードもやや厚めでやさしさを目で感じることができるデザインです, ポケットキャビティ構造を採用し、小ぶりでありながらミスに強いアイアンです。フェースにはマレージング素材を使用し、独自の振動減衰材「FLASH ONE」を搭載することで硬めになりがちな打感をマイルドに仕上げています。, プロギアは独自でゴルフスタジオを備え、レッスンやフィッティングを行っています。そこで得られたアマチュアの打点エリアを解析し、そこにクラブの芯を近づけることで、打点エリアでの反発性能を向上させています。つまり、アマチュアがよく当てる場所が飛ぶようにできているのです。実際に打ってみるとハーフトップでもボールが上がりやすく、距離もよく出ました。長さは、それほど長くは設計していないので、昨今の飛距離系モデルのようにいたずらに距離を追求せず、狙った距離を打つというアイアン本来の部分をしっかり残しながら飛距離とミスへの強さを高めたアイアンになっています。弾道は直進性が高く、曲げようと思ってもあまり曲がらない印象。操作性を求めるなら後述のフォージドモデルを選ぶといいですね。, ポケットキャビティ構造は、打点のミスに強いアイアンを作りやすくなります。重心が深くできるので、ヘッドのブレを抑えることができるからです, プロギアのシャフトには「M-43」などと書いてありますが、これは「S」相当です。「43」とはヘッドスピードを意味し、ドライバーでそのくらいのヘッドスピードがある方にちょうどいいですよ、というわかりやすさを狙った表記です。さすがヘッドスピードでクラブスペックを決めるという概念を創出したメーカーですね, RSアイアンと比べ、グース度合が減り、形状もシャープになったフォージドモデル。それでもトップブレードの適度な厚さなど、やさしさも感じさせる絶妙な顔に仕上がっています, 続いてはRSフォージドアイアン。先ほどのRSアイアンに適度な操作性をプラスしたモデルです。軟鉄ボディに別素材を組み込んだフェースという構造は同じですが、素材が変わっていて、やさしさを残しつつフィーリングや操作性を向上させています。, 打感はよりマイルドになり、操作性は上級者が求めるレベルまでしっかりと向上させてありました。ですがつかまりなどのやさしさも適度に残されており、バリバリのプロモデルというよりは、やさしいアスリートモデルといったポジションですね。, 左はパーツ販売(シャフトとグリップは別売り)の「PRGR TUNE01 CBアイアン」です。これはまさにプロモデルで、操作性を第一に考えた性能を持っています。別シリーズではありますが同社のラインアップにこのモデルがあるからこそ、やさしさと操作性のバランスが絶妙なRSフォージドアイアンが生まれたのでしょう, RSシリーズのアイアンは、アスリート向けブランドとはいえ打点のミスにかなり強い仕上がりを見せています。結果重視ならRSアイアン、フィーリングや上達志向の強い方はRSフォージドアイアンがいいですね。やさしいからといっても強いお助け機能はなく、ゴルファーの腕前の弾道を残しつつ、よい結果につなげてくれる適度なやさしさのバランスにとても好感が持てました。, 今回の3代目RSシリーズは、過去作に比べてかなりやさしい方向に仕上げてきたというのが率直な印象です。それでも上級者が嫌がるような過度なお助け機能を持たないのがとても気に入りました。パワーがあるけどやさしいクラブを使いたい、または上達しても長く使いたいと考えているゴルファーにはぜひ手に取ってもらいたいシリーズです。今回の試打にはありませんが、ウェッジやUTもシリーズにあり、これらも非常にいい仕上がり。全部同じブランドで揃えたいなんてゴルファーにもおすすめです!, ゴルフショップ店長、クラフトマン、クラブフィッターそして雑誌の編集・執筆業も行う、歌って踊れるゴルフライター。好きなクラブはパター、左利き/右打ち。愛称は「オグさん」。, ※情報の取り扱いには十分に注意し、確認した上で掲載しておりますが、その正確性、妥当性、適法性、目的適合性等いかなる保証もいたしません。 デザインはスッキリしているが...今イチかな。, クラブの買い替えはしない方ですが、安くなっていたこともあり、ポチっとしてしまいました^^;平均20yd以上伸びてます。Fですが右にはあまり行かず、つかまりは十分だと思います。, 弾道が中弾道で強い球です。ランが出て、意外と飛びます。打音が少し高いのが気になりますが、相手より飛べば気持ちいい打音に感じます(笑)。 昨年の“ぶっ飛びドライバー №1”の「rs01」 その飛びがさらに進化した! 月刊ゴルフダイジェストの名物企画「d-1グランプリ」。昨年の大会で優勝したのは、プロギア「idナブラrs01」。 その飛びを一段と進化させたモデルがこのたび登場! それが新「rs」ドライバー。 ■打感 今回は「プロギア rs f ドライバー」を試打してみたいと思います。 パッと見はソールのロゴ以外、「RS ドライバー」との違いは分かりません… 2018/07/31 マーク金井の試打インプレッション ■ヘッド:ボディ=チタン(Ti-8AL-1V-1MO)、フェース=チタン(Ti-6AL-4V)、クラウン=カーボン(CFRP)、ウエート8g=ステンレス(SUS630) 高い この「RS F」ドライバーも、アスリートモデルを意識しつつ、先代よりも打ちやすさを意識したモデルだと思います。「RS」同様1発の飛びよりも、平均的に飛ぶモデル、すなわちミスヒットの寛容性が高いモデルだと思います。, <PRGR「RS F」ドライバー> 「G425ドライバー」3種をアマとプロで試打! ”実弾道”でミスへの強さも丸わかり!! prgrのニューモデル「rsシリーズ」を試打できました。今日紹介するのは「rs f」ドライバーです。こちらは以前池田勇太プロ使用で話題になったモデルですが、今回の「rs f」ドライバーもかなり良い感じでした。 最後までお付き合い下さい! 2018RSより打感も良く飛びます。 ■方向性 ■飛距離 何はともあれ、「rs-f2017」ドライバーを紹介してみましょう。 まずは見た目から。 「rsドライバーf」ドライバーとデザインは変更されていますが、形状的にはほぼ同じだと思います。デザイン的にはブラックボディで精悍な感じになっていますね。 捕まりま過ぎず良い感じ 「JPX921アイアン」3種をアマとプロで試打! ”実弾道”でモデルごとの飛び方が一目瞭然!! HS46.5m/s、初速68.2m/s、打ち出し角13.3度、バックスピン量2627.1rpm、サイドスピン-771.9rpm、飛距離259.1y, 打感は、マイルド系。この「RS F」ドライバーもフェースが薄いのか、ちょっと「シャコッ! RSよりもシャープ 価格もお手頃なので、不満はありません。シャフトが裏挿ししてあったのも、好印象でした。, RSを しばらく使っていましたが、やっぱり 力むと フック回転が 1ラウンドで1回は出ます。 で RSF お安くなっていたので 思わず ぽちっと 購入しました。 フェードタイプと言いますが なかなか つかまった ストレート球が 出ます。 左にフックは 1発も出なかったです。 とても 良いです。 で フェアウェイウッドも 先ほど 購入しました。, 元々興味のあったクラブですので、かなり安くなったのを機に購入しました。シャフトが合っているのか、とても振り抜きがよく感じます。力を入れずにスイングしやすいクラブです。PRGRはちょっと高目の印象があってこれが初めてですが、外ブラに負けずいいクラブです。, 今迄、PINGのカスタムシャフトSR使用。左曲りのボールが多くFタイプを プロギアのRSシリーズから発売のRS Fドライバー 2018年モデルについて取り上げます。, PRGRのRSシリーズは2018年にRSとRS Fの2種類、2019年にRS EとRS REDの2種類が発売され、全部で4モデルのラインナップとなっています。右から、2018年に発売のフェード仕様のSR Fドライバー、ドロー仕様のRSドライバー。そして、2019年に発売の軽量モデルのRS REDドライバー、つかまりの良いRS Eドライバーです。, RS Fドライバーは2016年に初代、2017年に2代目が発売され、2018年モデルは3代目となります。, 2016・2017年のモデルは、トゥ側にウェイトが一つ搭載されていて、これはRSドライバーがヒール側なのと逆になっています。ウェイト位置からRSがドロー仕様、RS Fがフェード仕様であることが分かりました。, 3代目の2018年モデルではウェイトが一つとなり、共にソール後方に搭載されていますので、ウェイト位置からはドロー・フェードの違いは分かりません。ただし、ヘッド形状により深重心・浅重心の差があり、重心角に差を生む形状となっています。RS Fドライバーの方が重心が浅いため、ヘッドがオートマチックに返りにくく、フェードが出やすいドライバーとなっています。, RS Fドライバーは、RSドライバーと同様にクラウンの前方が斜めに傾斜しているWクラウン設計となっています。, 上図はRSドライバーのものですが、Wクラウン設計によりフェースが大きく撓むことで、反発性能が高まっています。, RS Fドライバーは、RSドライバーと異なりディープヘッドになっています。ヘッド体積は同じく460ccえすので、フェースが面長で、その分、ストレッチが短くアドレスするとコンパクトに見えます。, 洋ナシ形状で、RSよりもヘッドが勝手にかえることなく、左のミスを恐れずに叩いていけそうです。, 大きな慣性モーメントにより、一般的なドライバーと比べて反発エリアが約150%拡大しています。RS Fドライバーはフェースの縦方向の慣性モーメントが大きくなっていますので、上下方向の打点がバラつきに対して寛容性を発揮してくれます。, フェード仕様のボールがつかまり過ぎないドライバーで、純正Diamanaシャフトでは、ヘッドスピード43~45m/sぐらいの人におすすめされています。, 前作のRSシリーズとの違いについても解説されています。RS Fについては、ドロー仕様というよりニュートラル、ストレートと言った感想が出ています。, RS Fはフェードバイアス設計となっていますが、従来のウェイトをソールのトゥ側に搭載したいたものと異なり、重心深度を変えることで重心角を小さくし、ボールのつかまり・にげ具合を変えているようです。, フェードモデルといいながらも、そこまでつかまる感じはないという感想が印象的でした。2018年モデルでは、装着ウェイト数が異なったこともあり、フェード具合が弱まっているのかもしれません。, RS Fドライバーはの発売開始日は2018年7月13日です。標準シャフトはDiamana for PRGRで、発売価格は80,000円です。, ドライバー・アイアン おすすめランキング!ゴルフクラブの試打・評価などドライバーやアイアンの解説を取り上げます, 出典:https://www.prgr-golf.com/product/driver/18-rs-driver.html, TSi2・ISi3ドライバーの海外での評価!タイトリスト使用プロの約6割がTSiを使用, ドライバー・アイアン おすすめランキング!ゴルフクラブの試打・評価・解説のゴルフ情報局.

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