1.住所録を作成する. テンプレートに直接、住所や宛名などのデータを入力したものを専用シールに印刷してラベルを作成する方法です。 住所録を作成しなくても済むので、個人的にはこちらが使いやすく感じ、ちょっとしたラベル作成に向いています。 The following two tabs change content below. 業務用のA4用紙で12枚の宛名が印刷できるエクセルのテンプレートです。 下線のありなしでバージョンが2種類あります。郵便番号、住所1、住所2、会社名、名前、コードが入力できます。 封筒の印刷テンプレート(無料)のダウンロードページです。ネット印刷のラクスルでは印刷用のデータ作成に便利なテンプレートを無料でご利用いただけます。封筒印刷ならラクスルにお任せください。 郵便局のレターパックライトとレターパックプラスの宛名印刷を簡単にするためのテンプレートです。手書きだと面倒ですし、宛名印刷用のシールに住所を反映させるためにコピペして大変だったので、印刷してサイズに切って貼り付けられるフォーマットを作成してみました。 データは、以下の画像のように「郵便番号」「住所1」「住所2」「氏名」などに分けておくと良いでしょう。, データを「郵便番号」「住所1」「住所2」「氏名」のように区切る理由としては、印刷位置の調整のためです。, 宛名で、郵便番号と住所と氏名が繋がっていたら読みにくいですよね。郵便番号データはこの位置で、住所は郵便番号の下に改行して配置するなどの方法を取ることが多いと思います。そこで、細かくデータを列で分けていた方が、配置の調整がしやすいのです。, 住所を「~番地まで」と「建物名」に分けるのもこのためです。住所は文字数が多くなりがちです。2つのデータに分けておくことが重要です。, 宛名シールの種類によっては、宛名シール販売元がインターネット上にすでにWordテンプレートを用意している場合があります。その際は、そちらをダウンロードして使うと、印刷のずれの心配がなく便利です。, ここでは、A4用紙の宛名シール、5行×2列の10面の宛名シールを使うと仮定して、ご説明します。, まずは「挿入」タブをクリックし、表をつくります。表は「5行×2列」で指定し、挿入しましょう。, 次に一番上の行にカーソルを合わせて、高さと幅を調整します。「表ツール」の「レイアウト」タブをクリックし、「高さ」と「幅」の指定欄から高さを合わせます。, このとき高さと幅が足りなかったり、逆にスペースが余ってしまうことがあります。その際は「余白」設定を変更しましょう。, 「レイアウト」タブから「余白」設定をクリックし、出てきた項目の一番下の「ユーザー設定の余白」をクリックします。そして、数値を入力できる欄が出てくるので、ここで調整をしていきます。, まずは、表の全てを選択し、「表ツール」の「デザイン」タブをクリックします。次に、「罫線」の種類を「枠なし」に選択します。, まず「差し込み文章」タブから「宛名の選択」をクリックします。そして、「既存のリストを使用」を選びます。, すると「テーブルの選択」画面が出てくるため、左下の「先頭行をタイトル行として使用する」にチェックを入れ、OKボタンを押します。, 「先頭行をタイトル行として使用する」にチェックを入れないと、Excelデータの一番上の行も宛名データだと認識して読み込んでしまうので注意しましょう。, フィールドの配置とは、宛名データの「郵便番号」欄や「住所」欄などをどこに表示・印刷するか決める工程のことです。, まず「差し込み文書」タブから「差し込みフィールドの挿入」をクリックします。次に、各項目を選択し、それぞれの項目をどのように配置するか決めていきます。, 各項目の配置は、現在選択しているカーソルの位置に挿入されますので、注意しながら配置していきましょう。, フィールドの配置が出来たら、プレビュー機能を使って、実際にどのように表示されるか確認してみましょう。, 「差し込み文書」タブから「結果のプレビュー」をクリックします。すると、宛名リストデータの一番上のデータが表示されます。, そして「結果のプレビュー」ボタンの右の矢印をクリックすることで次のデータをプレビューすることが出来ます。, 今の段階では、宛名データは一番左上の面にしか印刷されませんので、10面全てに差し込みフィールドを配置しましょう。, まずは、一番右上に配置した差し込みフィールドを全て選択してコピーします。そして、次の面にペースト(貼り付け)します。, ここで結果をプレビューしてみると、同じデータが表示されてしまっていることが分かると思います。, 次に、「差し込み文書」タブから「ルール」欄をクリックします。そして「Next Record(次のレコード)」をクリックします。, すると、2番目の面の「郵便番号」フィールドの前に「<>」という表示が出たことが分かるかと思います。, この「<>」が差し込みフィールドの表示ルールになっており、差し込みフィールドに差し込まれるデータが順番に読み込まれるようになります。, この「<>」の位置がずれてしまうと、データ表示がずれてしまうので、必ず差し込みフィールドの先頭に来るようにしましょう。, 「<>」ルールが差し込みフィールドに追加されたら、次は「<>」ごと差し込みフィールド全体をコピーし、以降の面にペースト(貼り付け)していきます。, 「差し込み文書」タブの「完了と差し込み」欄をクリックし、「個々のドキュメントを編集」をクリックします。, すると「新規文書への差し込み」画面が出てくるため、「全て」のラジオボタンを選択し、OKを押します。, すると、各データが表示された状態の別のWordファイルが立ち上がります。ここで表示内容が問題ないか確認しましょう。, 内容を編集したい場合には、元のExcelデータやWordデータを変更しましょう。新たに立ち上がったWordファイルを編集しても、元のデータは変更されないので注意しましょう。, 「差し込み文書」タブから「完了と差し込み」欄をクリックし、「文書の印刷」をクリックします。, 「印刷」画面が出てくるため、印刷したいプリンターを選択し、「プロパティ」などで適宜設定を行います。, 以上でExcel2016とWord2016を使った宛名シールの作成方法をご紹介してきました。, 上記のようにExcelやWordを用いてDM発送の際の宛名シールの作成をすることが出来ますが、ズレずに印刷したり、印刷後の宛名シールの貼りつけ作業は思ったより大変です。, DM-Sでは、データ加工から封入作業などDM作業をすべてご支援していますので、お気軽にお問い合わせください。, ディーエムソリューションズ㈱のダイレクトメール・物流のエキスパートメンバーで結成。法人取引9,000社以上の実績にもとづいた、DMの反響アップ、コスト削減、業務改善などに役立つ情報を続々発信していきます。. 住所録 (はがき作成) 年賀状作りにかかせない住所録もテンプレートを使えばラクラク。データを OneDrive 内で管理しておけば、どこからでも編集できて常に新しい情報を入手可能! ダイレクトメールなど、郵便物を送る際に必要な宛名の印刷。便利な宛名シールを使うことも多いかと思います。, しかし、大変なのが宛名シールに住所や氏名を印刷することです。ひとつひとつデータを作って印刷していたらキリがありませんよね。, しかし、Microsoft OfficeのExcel(エクセル)とWord(ワード)を使えば、大量の宛名データを簡単に印刷することが出来ます。, Microsoft Officeには、Excel2010、2013、2016など様々なバージョンがあります。Microsoft Officeはバージョンによって機能や使い方が多少異なります。, 今回はExcel2016とWord2016を使った宛名シールの作成方法をご紹介していきたいと思います。, まずは、Excelにて宛名リストデータを作ります。 Microsoft Officeには、Excel2010、2013、2016など様々なバージョンがあります。Microsoft Officeはバージョンによって機能や使い方が多少異なります。 今回はExcel2016とWord2016を使った宛名シールの作成方法をご紹介していきたいと思います。 するラベル用紙の種類を選択します。ここでは、「単票」 をクリックします。, 「ラベルの詳細」の中にある「新規ラベル」ボタンをクリックします。, ラベルの幅と高さを設定します, 「次へ」ボタンをクリックして次のステップへ進みます。. Wordで縦向き・縦書きの封筒宛名印刷するためのテンプレートを無料ダウンロードできます。封筒サイズは長形3号・長形4号・角形2号など長形と角形すべてのサイズのフォーマットがあります。表面に宛名・差出人を印刷するタイプと、表面は宛名、裏面は差出人に分けた雛形もあります。 エクセルを起動し、画像のように宛名ラベルに印刷する文字を入力していきます。 ※住所録データの先頭行に「郵便番号」「住所」「名前」など項目の見出しが必要です。

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