コミュニケーションツールとして誰もが使っているLINE。, 「既読」という機能を付けているために既読スルーという言葉や、あえての未読スルーなんて言葉も作られているほど、若者からおじさんおばさん世代まで普通に浸透していますね。, で、今回どうしてこんな記事を書こうと思ったのかってことなんですけど、 Copyright© Gurunavi, Inc. All rights reserved. <既読スルーされてしまったら まずやるべきこと> を活用していくわけです。 では、どうすれば良いのか? 既読スルーはまず待つ. ? 既読スルーはもう嫌! 恋人に連絡の回数を増やしてもらう立ち回り術12選; 自爆に注意! lineの返信が遅いと不安になる女性へのアドバイス2つ 【アンケート】スマスマのコント、もう一度みたいキャラクターは? 1位はやっぱり「 顔」! .ig-b- img { visibility: hidden; } Microsoft 365 ( Office 365 ) や Power Platform について発信します, 結構前からアナウンスはあり、管理センターには設定項目だけはあったもののなかなか機能が展開されなかったのがコレ。開封確認です。いわゆる既読確認です。「既読確認」と聞くと拒絶反応を示す人もいるんじゃないか?というくらいこの機能は展開される前から賛否両論あった機能ですね。個人的には苦手派なので余計な事しないでよ~と思っちゃいます。, メッセージの翻訳されたタイトルがややこしい!「チームの」ってあるから開封確認はチームのチャネルの会話に実装されると誤解されそうですが、この「チーム」は製品名「 Teams 」の過剰翻訳です。しっかり本文を読むと、個人・グループチャットだと記載されています。, で、展開されたのを知ったのは数日前。SNS上で話題に上がっていたため。しかし弊家族テナントの僕のユーザーには展開されていなかったんです。ところが別のアカウントで調べてみると展開されているんです。なんとなく先入観でこのような機能展開はテナント単位で行われるものだと思っていたけど、実はユーザー単位で展開されるのに差があるんでしょうか。よくわかりませんが、ようやく昨日の朝僕のアカウントにも展開されたのでようやく検証ができました。しかし、サクっと昨日の朝に検証結果からブログを書こうとしたら、変な挙動に気が付いたのですぐには記事化できず今に至ります。それも交えて…では触ってみます。, まずはあるあるですが表記揺れですね。「開封確認」なのにここでは「既読確認」と書かれています。英語がどうなのかわからないけど、ま、いっか。で、まず朗報なのがここで「設定」をクリックすれば、開封確認を無効にできるという点。だから既読機能反対派の人は無効に設定してしまえば良いですね。, 上述のメッセージの「設定」じゃなくても、後からでも設定可能です。右上の自分のアイコンをクリックし、「設定」をクリック。左のメニューから「プライバシー」を選んでください。このように「開封確認」というトグルスイッチがあるので設定しましょう。 男性や女性と連絡がつかずに既読がつかない…いわば「未読無視」の状態です。今記事では未読無視の簡単な意味から、既読無視をしてしまう理由、したくなる心理、連絡を取りたい時の対処法までお伝えします。既読スルーと呼ばれる期間や、脈なし・脈ありの恋の駆け引きまでお伝えします。 既読スルーする心理や理由は男性も女性も同じ いかがでしょうか。 既読スルー心理や理由はその人によってさまざまですが、男性と女性との違いはそこまで大きなものはありません。 男性や彼氏がよく使うのがやはり仕事でしょう。 font-weight: bold; 実は既読スルーを当たり前のようにする人のせいで筆者のイライラが沸点までいきそうになったことが発端ですw, でも、ちょっとだけ思考を変えることができたら、イライラが嘘のようになくなったのでその方法を記事にしました!, 私はもちろんLINEユーザーです。LINEはスタンプが使えたり、画像や動画の送受信が簡単にできたり、気軽にコミュニケーションが取れるツールとして筆者にとって大活躍しています。実際に学生時代からの友達との連絡や彼女との連絡などはすべてLINEで行っていますね。, また、私は社会人となった今でもバレーボールを高校時代の先輩後輩と一緒にチームで活動しています。で、チームの業務連絡や練習参加者の確認、大会の出欠など様々な場面で使っています。, で、このバレーボールチームのLINEグループにおいて起きたのが、既読スルーイライラ事件でした。, 基本的にはLINEグループというのは、個人からグループ全体に向けて送信していますよね?つまり、10人のグループだったら9人に向けて送っているので質問の内容によっては全員返信するのが当たり前のことですよね?, でもやっぱりグループとなると、ロム専になる人が表れるんですよ。つまり、見るだけの人。既読スルーの人です。, 「いつからか参加しない人は返信しなくても良い」という暗黙のルールが勝手に作成されてしまい、普通に既読スルーをする人が増えてしまったわけです。, そしてここ最近、チームメイトの一人が遠い地へ転勤することが決まっていたので、送別会について該当者を除いたLINEグループを作成して話し合っていました。ところがやっぱり既読スルーをする人が表れるんですよねw, そしてまさにこの記事を書いている今日、送別会についての話はすべて既読スルーし、2週間以上前に伝えてあった大会のことについてLINEで質問してきましたw, この既読スルーしていた人は、適当に既読スルーを付けていることがわかった瞬間でしたwまさに2週間以上前のことも、送別会についても、全く読んでいなかったのでしょうね。, せめて昔のLINEを見返せばいいのですが、適当にLINEを見ていればいつどんな話があったのかわからなかったのでしょうね。, 結局既読スルーする人にイライラする理由は「自分が送信しているんだから、返信が来て当たり前だ」と思うからです。, これはLINEであってもメールであっても返信が来なければイライラするわけです。自分がLINEを送信しているのに相手から返信が来なければ、やっぱり不公平とか不協和とかを感じるわけです。それもLINEであれば既読って付くわけですから、余計にイラッとするんですよね。私もメールしかない時代であってもイライラすることもありましたよ。, LINEの場合、未読であれば「今忙しくて見ることができないのかな?」って勝手に思うことでイライラを抑えることもできるのですが、やっぱり既読が付いた状態でいつになっても返信が来ないのは、やっぱり辛いものです。, 既読という機能があることで、相手が自分のメッセージを読んでいることが送信者にはわかりますよね。これって実はすごく便利だと思います。メールしかなかった時代では、メールを送信した場合、相手がそのメッセージを読んでいるかどうか確認する方法がなかったわけです。それこそ大切なことを伝えるためにメールをしても、メールが何らかの原因で届いていない場合もあったことでしょう。, つまり重要なことは、LINEを使ってメッセージを送って相手が既読を付けた場合、相手には「メッセージを読んだ」という責任が発生するということなんです。相手がメッセージを消してしまったとしても送信者がしっかり残しておいて既読したことを証明することができる状況にしておけば、立場的に上になることができるわけです(笑), それは心の中で返信するのが当たり前だと思っているからです。つまり、あなたの基準ですべてを考えているんですよね。, でもよくよく考えてみると返信するのは、あくまで相手の自由であり、相手に対してイライラするのは私達の勝手な都合です。その勝手な考え方から抜け出すことができれば、返信を気長に待つことができるようになりますし、イライラすることもなくなりますし、催促するようなこともなくなります。, 既読スルーという言葉はLINEによって作られた言葉ですよね。でもメールという機能が普及してから自然にやっていた人が実際には多いのではないでしょうか?, このメールの返信は後でいいや!