くしゃみと鼻水がよく出ます。 去年の放射線治療で癌細胞をやっつけましたが、 放射線は決して体にいいものではなく、要は被曝させているんですもんね。 結果はまた後日です。 猫が悪性リンパ腫に!闘病ブログ. でも元気でよく遊び、よく食べ、よくオシッコこいて、ウンチも以前より細くなったけどちゃんと出す, 9月25日(水) 薬を貰いに、LGL悪性リンパ腫癌宣告から初めての1ヶ月検診に行って来ました。, 先生は「体重も変わってませんねー、下痢などの症状がなければステロイド剤だけでまだまだ生きそうですね、なんにしLGL悪性リンパ腫でこんな早期発見は初めてのケースだからなんとも言えません」とのこと。, オシッコは相変わらずペットシートで立ちションだけど、ウンチもよくこいて食欲もバカほどあるんで、私らはチーのこと【余命2ヶ月詐欺】と呼んでいました(笑), ネットでLGLリンパ腫を調べまくったけど、相当末期にならないと症状が出なくて、病院に来院した時に「余命2ヶ月です」と言われるみたいです。 出なかったことを考えると、やっぱり鼻の中の正常な細胞まで おハゲの可能性として、カビやダニの可能性もあることから、 本当にありがとうございました。 思うように食べれない中、半年間もよく頑張りました。, 2号ちゃんというちょっと変わった名前の茶トラの闘病記。 それから一晩で左右の瞳孔の大きさが同じになりました! 次の日も点滴と、血液検査をしてもらいました。 大きな影響はなさそうなので(笑)、悲観はしていません。 (腫瘍がまだ残ってるから鼻水が出る、という可能性については考えたくないです。) 猫が悪性リンパ腫に!高齢猫だけど抗がん剤治療します。奇跡が起きますように… tora_17. 結論的には、眼圧は正常で緑内障ではなく、 それから、放射線治療6回、続けて抗がん剤治療1クールの4回、 明日、社員さん限定で、5月27日(金)の午前10時から正午までの間、 その後、別の病院で鼻腔内の悪性リンパ腫が発覚し、余命1年と宣告されます。 発生部位によっても予後は大きく異なる。消化器型リンパ腫の生存期間は平均7~10ヶ月であるが、LGLという特殊なタイプのリンパ腫は非常に予後が悪く生存期間は平均2ヶ月である。」, 退院5日後の23日から頻尿が再び始り、3分くらい頑張って数滴オシッコ 運悪く飼い主さんが10日間家を空けていたときに最初の症状が出たため、家に帰ったときには体重が激減していたそうです。, マロンちゃん目線で書かれていて、優しい世界観になんだか泣けてきます。 結構ありますので、その部分はちょいちょいハサミでカットしてます。 最初に通った動物病院では「細菌の感染だろう」という診断でしたが…。  頭からすり抜けておりました) また鼻に腫瘍らしきものができていて、 病院から帰って飲み薬をのませて目薬をしたのですが、 初期に重い症状は起こりません。, 初期症状は「くしゃみ」でした。 ちょこさんが6歳7か月くらいだった2014年の10月。 急なことですが、ご都合が合いましたらぜひお越しくださいませ。, 諸事情により、来週5月21日(土)から、 それでも念のための抗がん剤治療まで行って、 それから、ちょこさんは岐阜大学動物病院へまたCT検査を受けてきました。 また違う先生に診てもらっています。先生によって方針はいろいろなんですね) 再発ではなさそうで本当にほっとしました! 手段としては以前も書きました通り、抗がん剤しか残されてませんでした。 猫はからだが弱って体温が下がってくると、風呂場のタイルなど冷たい場所にからだを横たえようとします。そんな時、飼い主としては「からだが冷たくて寒いだろう」と気遣って、温めてやりたくなります。, しかし、温めると猫は喜ぶどころか非常に嫌がります。冷たいところで寝ているほうが気持ちがいいようです。からだが弱っている猫は、自分の体温を下げることによって、エネルギーの消費を最小限に抑えようとしているのかもしれません。」, 「消化器型リンパ腫は高齢(平均11歳)のFeLV陰性猫に発生しやすい。腸壁の肥厚が認められ、胃、腸間膜リンパ節、腸管付属リンパ節に病変が発生しやすい。腹部膨満、嘔吐、下痢、血便、重度の脱水・削痩などの症状が見られる。特殊なタイプとしてLGLというリンパ腫があり、非常に悪性度が強い。, また歩いてはオシッコ、歩いてはあっちにオシッコ、歩いてはこっちにオシッコの繰り返し, ネットでLGLリンパ腫を調べまくったけど、相当末期にならないと症状が出なくて、病院に来院した時に「余命2ヶ月です」と言われるみたいです。. 何が正しいのか本当の答えは誰にも分かりませんが、場合によっては私たちも安楽死という選択肢と真剣に向き合う必要が出てくるかもしれません。, 初期症状は食欲不振。 正常な細胞もダメージを受けているのでその影響でしょうかね~ いつも最善の処置とアドバイスをくださった岐阜大学動物病院の先生、 体重はちょこさん史上最高の4.3キロでした。 芸能人ブログ 人気ブログ. わたしにとっては、老猫と言われるまで引っ張れたことがうれしかったです。 治療なしなら、1,2か月の余命、治療しても半年ほどの余命と言われました。 他のにゃんこ達は変わらず元気にしておりますので まさか一晩で変わるとは思ってなかったので、 少し食欲が落ちる程度の副作用でした。 ちょこさんの鼻のリンパ腫も左の鼻であることから、 自責の念にかられたり、苦しんでいる飼い主さんが多くて、 約1年でついに再発してしまいました。 放射線治療で癌細胞が見えなくなって、 Ameba新規登録(無料) ログイン. (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 記事を書いている人 しばらくの間、ケージで療養生活となりますので、ご了承くださいませ。 一緒にいられる時間を大切にすることだと意識しようと思っています。 しんみりした雰囲気になってしまうかもしれません。 今日、火葬に行って、お骨が帰ってきました。 ちょこさんの様子ですが、鼻水が出て、くしゃみをよくする以外は 軽い肺炎と胸水、腎不全など、すでに多臓器不全の状態と言われました。 副作用としてそんな説明を受けたような気がします。 呼びかけたら顔をあげてにゃーと言ってくれそうです。 下痢と血便が続いたため通院していたけど改善せず、別の病院で検査をしたところ消化器官と腎臓にリンパ腫が見つかりました。, 抗がん剤治療を行い、リンパ腫の発症からなんと4年以上も生きてくれました!! 2014年冬に同じ抗がん剤治療をしましたが、一度吐いたのと、 2016年5月28日 2019年8月16日 投稿者: nekokaigi 軽く10回以上の全身麻酔をしたことになります。 先生のお話では、腫瘍はほぼ消えていて、 白内障になっているとのことでした。 術前検査も問題なく、無事手術も終わりました。 ちょこさんの鼻のリンパ腫の再発で、 連れて帰ることを決意しました。 (当時、リンパ腫と言われたことがショック過ぎて、命に関わらない副作用の説明なんて これからあと3回、岐阜大学に放射線治療に通うことになりました。 でも、まろんに、ごめんやけど、ちょこさんともう少し一緒にいさせてとお願いしていました。 実はちょこさんの左目の瞳孔が右目に比べて常に少し大きくて スポンサードリンク 先生もおっしゃっておられましたが、むしろこれくらいの病気でよかったです。 今は健康でも病気はいつ判明するか分かりません。 明るい場所でも左目の瞳孔が小さくなりきらないことに今日気が付いて、 飼い主さんの気持ちも痛いほど伝わってきて、泣きました。, ツヨポンちゃん。♂3歳。縦隔型リンパ腫で、猫白血病ウイルス陽性。 抗がん剤治療までは今のところいらないと思うとの先生のご意見でしたので、 8月の検査の時は再発かとドキドキしましたが、今年の1月に抗がん剤治療を終わった後は、 入院を勧められ、手元に置くか悩んだあげく、お昼に京都の動物病院への入院を決めました。 できないとのことで、抗がん剤治療をすることになりました。 結論でした。(白内障は外傷からもなるようです) 軽い風邪のようなくしゃみや鼻水だったり、食欲不振が多いです。 人間でいうところの副鼻腔炎のようなものでしょうとのことでした。 全くわかりませんけれど、もう前を向くしかありません。 本当にありがとうございました。 二日間焦点定まらないくらいぐったり寝ててオシッコ行く時はヨボヨボの爺さん猫みたいな歩き方だったのが、点滴打ってから元気になり昨夜はモリモリ餌を食べ、今日はいつも通り「外出たい~」と玄関たたきにゴロゴロ 健康的な骨なだけに、もっと生きれただろうにと残念でした。 こんな感じで・・・ もうひとつ、2週間ほど前からくしゃみと鼻水が出ていたので、 ミックがパオパオちゃんと同じ状況になったとき、どうするのが一番ミックにとって幸せなのか。 ミックと同じですね。, ツヨポンちゃんは抗がん剤治療を受けて完全寛解!! 経過観察となりました。 ちなみに、ここ数日どうしても意識も話題もちょこさんに偏りがちですが、 240. よかったと思えることです。 「一生のお願いだから病院に連れてやってくれ!このまま薬を飲ましたほうがいいのか、無理やりちゅ~るや水を与えてもいいのか、聞きに言ってくれ」と哀願するので14日午前中に動物病院に行って来ました(旦那はビビりで悪い結果だったら卒倒するから病院には絶対行けないそうだ), 体重は4.65kgとついに5キロ切ってしまいました… 自分の経験も踏まえて、そんな飼い主さんの気持ちが楽になればと思い ほぼ毎回鼻の先に水滴がついてるんですが、自分で顔を洗ってとりません。 瞳孔の大きさは左右ほぼ同じに戻っております。 そして、ちょこさんを気にかけてくださり、愛してくださった皆様、 定期的に検査しているおかげで、まだ腫瘍が小さい段階で見つかりましたし、 申し訳ございませんが、社員さん限定とさせていただきます。 別の角度の写真をもう一度・・・ ふと思ったのですが、ちょこさんが最後の時間を迎えてる時も、 また歩いてはオシッコ、歩いてはあっちにオシッコ、歩いてはこっちにオシッコの繰り返し, ですが病理検査の結果、消化器型の「悪性リンパ腫」=血液の癌であることが判明しました。, しかも一般的なリンパ腫より悪性が強く、とても進行が早いLGLリンパ腫(大顆粒リンパ球性リンパ腫)で、リンパ節や他臓器にも転移し、無治療なら余命2ヶ月だそうです。 ツヨポンちゃんやひなちゃんのような子もいますが、そうはいかなかった子たちもたくさんいます。 症状から緑内障ではないかと思いまして、緑内障の場合は そのことを先生にお伝えしたのですが、CT検査で見てもらったところ、 …と、治療方針が分かれた為、先生に判断を委ねることにしました。, 先生は「点滴が切れても苦しい訳ではない、毎日点滴に来る方もおられるけどお二人の意見を聞くと週2回の頻度がいいと思います」と言われ、これからは担当先生が居る月曜日と木曜日に点滴打ちに行くことにしました。, ところが一回目と違い、点滴打ってからも全く回復せず、家に戻ってきて8時間ずっと一階事務所の薄暗い棚の下に隠れるように寝てて、夕方二階に連れてきても寝床で寝ないで冷たいフローリングばかりに横たわります。, 旦那は「俺が悪かった!もう点滴行かんでいい」 そして今回見てもらったところ、腫れが大きくなっているようなことはなく、 そういえば、一番初めに岐阜大学動物病院で放射線治療の説明を受けた時も、 本当にありがとうございました。 ブログトップ; 記事一覧; 画像一覧; 愛猫チー(6歳♂)LGL悪性リンパ腫闘病記その3. ミックが普通に生活してくれているだけで、めちゃくちゃ幸せを感じるんです。, ミックが癌になる前、何も起こっていなかった平凡な日々では感じられなかったことです。, 明石家さんまさんが「生きてるだけで丸儲け」が座右の銘だと仰っていましたが、それがようやく私にも実感できるようになった気がしています。 リンパ腫と戦った猫ちゃんと飼い主さんの闘病記を紹介します。治療の経過や闘病中の気持ちなどとても参考になりました。私も愛猫のリンパ腫と闘っています。愛猫が病気になる前となった後の心境の変化を少し書いてみました。 これ以上がんばらなくてよくなってよかったのかもしれません。 すももくんでした(笑, 今日3日(火)はちょこさんを急遽病院へ連れていった関係で 腫瘍ではないでしょうとのことでした。 参考までに読んでおいても損はないと思います。, 初期症状に注目してください。 なんで人間はそんなに悲しむのかなぁと思ってるのかもしれませんね。, それから、病気について調べている時に、 原因としては抗がん剤の副作用があるかもしれませんが、 そして、心の中にちょこさんを置いてあげてください。 この放射線治療で今回は終わる予定です。 実は私も寄稿しております。 6位. 早い対処が必要なことから急遽動物病院へ連れていくことにしました。 自分も頑張ろうと思えるんですよね。, たくさんの体験談を読ませてもらいましたが、やっぱりリンパ腫は厳しい病気。 私は「点滴が切れるたびに辛い思いをするなら最期の一回だけのほうがいいんじゃないか」 次回はまた年が明けてから行く予定です。 多くの子が治療開始後1年も持たずに亡くなっています。, 数年間生きる子は本当に少ないです。 そういう事例は多いそうです。 せめて1年くらいはまた再発しない状態が続いてくれるかと思っていたのですが、 次回のCT検査はまた通常のスパンである3,4か月後でいいですとのことでしたので、 ~追記~ インスタとツイッターはママが毎日更新しています♪, クローナリティ解析(遺伝子検査)の結果を受けて治療方針を決定。専門医のセカンドオピニオンも受けました。, ミックとジャガーがうちに来て3年が経ちました&抗がん剤治療終了後10か月目の定期健診. 再発が全くない、いい状態を保ってきたのですが、 このままずっと再発しないようにと祈ってたのですが・・・ 通常ここまでひどい副作用が出ることはあまりないみたいなので、 体験談を読めば読むほど、獣医師さんの教科書に書いてある「2年後生存率が10%」というのは現実なんだと感じさせられます。, どんな結果でも受け入れる心の準備の支えになってくれますし、希望がまったくないわけでもありません。, 特に猫白血病ウイルス陽性の猫ちゃんの飼い主さんや、老齢の猫ちゃんの飼い主さんは、愛猫にいつ癌が見つかっても不思議ではありません。 その日の午後くらいからぐったりし始めました。 こうなったことは本当に残念ですけど、 最後まで美しいかわいいちょこさんでした。 余命2ヶ月は詐欺だったけど、2ヶ月半過ぎてガクっときてしまいました, しかし点滴の威力はすごくってめっちゃ復活!!!! すぐに5月18日(水)と20日(金)の2回に分けて、京都の動物病院で ちょこさんを愛してくださってたことを感じるのも、 シニアと言われる年齢に達したことと、最後、スタッフみんなで そして呼吸に異変が見られたので病院へ。 くしゃみをすると鼻水が飛び出ますので、ご注意くださいませ。 そして年に数回のCT検査、再発した今年の2月にまた放射線治療4回。 いただいたコメントを読んだり、お花などをいただいたり、店内でお話しすることで、 もしよければこちらをご覧くださいませ。 徹底的にやっつけたつもりだったのに 水がついてることに気づかないんでしょうかね?, 3月15日(火)、16日(水)はお休みします。 こんなに泣く男じゃなかったんですが…。歳のせいでしょうか。涙腺の止め方を忘れました。, また同じ経験をした方々のお話を聞くと、ある種の癒しというか「一人じゃない」「私たちだけが特別不幸なわけじゃない」と感じます。 これで治療は終了です。 しばらくエリザベスカラーをしようかなと思っております。 一過性のものではない場合、ゆくゆくは左目が見えなくなるという可能性もありますが、 ミックとジャガーのパパ 見てくださいこのきれいなお顔。 もしかしたら、姿が変わるだけで、ちょこさんの魂はずっといるのに、 その他の項目は問題ありませんでした。 前回の放射線治療(2014年秋)の後は、ここまで鼻水やくしゃみが でも元気はいつも通りでした。 これまでの経緯としては、5月17日(火)に岐阜大学動物病院のCT検査で 私が昔飼っていた猫を思い出しました。, 辛い様子を見るのが苦手な方にはおすすめしません。 まだ継続して目薬(目の傷を治すための目薬です)をさして 24日、病院へ点滴を打ってもらいにいきました。 すごい!!, 14歳7か月でリンパ腫が再発しその後3カ月弱で亡くなりましたが、年齢を見れば天寿をまっとうしてくれたと言えるのではないでしょうか。, 飼い主さんが詳細に闘病中の記録を取って大量の記事にしてくれているので、とても参考になりますよ。 それから、当店が台湾で出版されている京都のガイドブックに掲載されました! 点滴をした時の状態よりさらに悪化しており、血液検査やレントゲンをしたところ、 まろんが不安そうにニャーと言うと、ちょこはすぐに気にかけて そして京都中央動物病院の先生方には本当にお世話になりました。 ちょこさんがリンパ腫だと言われた時に、まろんが寂しがってるのかなと思いました。 スポンサードリンク なんと治療開始から2年半が経っても元気です!!, 10歳の♀ひなちゃんの闘病記。 鼻の小さなガン細胞のために、全身の正常細胞まで傷つける抗がん剤治療は 眠っているようにしか見えません。 リンパ腫と言われてから1年半以上も生きてくれました。 きっと痩せる間もなく亡くなったから、体重もほとんど変わらずふっくらです。 食欲もありますし元気です!, 昨日、ちょこさんのCT検査のためにまた岐阜大学動物病院へ行ってきました。 それから、放射線治療の影響で、鼻の中が炎症を起こしているらしく、 あまりに早い再々発に信じられない気持ちでした。 こんなにまだ若いのになぜ、という気持ちでいっぱいでした。 孤城落日 猫との暇暮らし. その方が書かれたものが翻訳されて台湾で出版されたものです。 慣れた場所である店内で、見送れたことは、この悲しい状況の中で、 私「1週間前にまた頻尿と血尿あったけど、いつものように血尿は1日で頻尿は5日で治まりました」, 先生「早期発見だからステロイドだけでもまだまだいけそうですね。薬は1ヶ月半にしときますか?」 でもこれも癌闘病の現実だと思います。, その2か月後悪性リンパ腫が見つかり、抗がん剤治療。 どの猫もぐったりして激痩せしてるらしいけど、チーはあまり体重減ってないし、頻尿以外は病人らしくないんです!! 元気食欲もありますので、どうぞご心配なく!, ちょこさんも足の指の間まで毛づくろいするみたいですね! 一方で、ミックと同じ病気で戦っている飼い主さんと猫ちゃんの闘病記は、飼い主としてできることを知る上でとても参考になっています。 明日5月28日(土)の営業は午後1時から午後7時まで(入店午後6時まで) 食べなくなって数日経って、さすがにこのままではよくないので ちょこさんが鼻腔内リンパ腫と初めて言われたのが、 ひびきのいちにち. 鼻のリンパ腫が再々発しているとの結果でした。 それから、ちょこさんのことについて、悲しみや思い出をみなさんと共有できることで、 放射線治療の影響と、目の傷との両方で白内障になったのではないかとの 店内に置いてありますので、よかったらご覧くださいね! リンパ腫の進行は早いので早めの対処が必要とのことでした。 お花や電報などいただきまして、ありがとうございました。 (LGLは人間なら悪性リンパ腫の0.1%しか報告されてない極めて稀なリンパ腫), ただ、別の病気で病院に通ってたまたま見つかった早期発見で[食欲不振、下痢、嘔吐]など明らかな癌の症状が現れてからの2ヶ月なんで、チーはまだ血尿頻尿しか症状がないから、まだまだ頑張ってくれるんじゃないかな…って思ってます。, 治療方法は抗がん剤かステロイド剤しかないと言われ、私自身癌になっても抗がん剤治療はしない派なんで炎症と痛みを抑えるステロイド剤治療を即答しました。 ちょことまろんをもらってすぐで、慣れない場所で、 210. 明日からしばらくおよそ週に1回の予定で抗がん剤治療に入ります。 あまりの即効性にびっくりしました。 そのまま放射線治療に入っていただきました。 放射線治療の効果としては順当なものだそうです。 まず、実はにこさんは昨日、避妊手術を受けてきました。 癌って本当にゾンビみたいですね・・・ くしゃみで鼻水が飛んで、ちょこさんの毛がカピカピになっている場所が いたって元気な様子のちょこさんです。 再発したと言われてるのに、リンパ腫にはよく効くと言われる抗がん剤もしないまま  昨日のような明らかな違いはなくなりました) そして、その後6時間ほどがんばってくれましたが、 ちょこさんの場合は、もう今回ので鼻にあてられる限界の量まで被曝させることになるそうです。 一般的にはうれしくないことかもしれませんが、 猫のアレルギー研究はあまり進んでいないそうです。 これは当店をオープンする前に自宅で撮った写真です。 先々のことは考えず、今できるベストを尽くすことだけに集中したいと思います。 体調不良が起こった場合など、お休みする場合もありますので、ご了承くださいませ。 悲しいけどしょうがないかと思ってたのですが、 この間、何度か岐阜大学の腫瘍科の担当の先生ともご相談しておりましたが、 嫌だと暴れたことなど一度もありません。 様子を見るため2か月後にまた来てくださいと言われていたためです。 (むしろ、治ることはないかと思ってました) 全くごはんに興味をもたなくなりました。 ちょこさんとお会いできる機会を作らせていただきます。 スタッフが見守る中、夕方に亡くなりました。 だいぶんダメージを受けているということかもしれません。 目の傷はよくなっては来てるようですが、 また2か月後にCT検査で岐阜大学に行く予定です。 亡くなったコはもっとげっそりと痩せてそうなものですけど、 「とてもじゃないけどチー見とれん…実家で寝る」と布団を丸めて逃げ出しました, しかし、それは間違いです。 先生も「体重増えてるから食欲もあるみたいですねー、お腹も膨らんでいないし新たな腫瘍もできてないみたいですね」... ・スフィンクスのように伏せの姿勢で寝る, 旦那は「点滴であれだけ復活するなら何回でも点滴打たせたい」 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}).

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