English, Cancer Molecular Target Exploration Program, 本研究所は,がんの「転移」・「薬剤耐性」の分野で認定されたことに伴い,今後,益々当分野を先導的に牽引し,国内外の種々の研究機関と連携したうえで,以下の事業概要を推進いたします。, 本研究所では,医学・薬学・獣医学および理工学の幅広い分野の研究者が集結し, 北村 剛規 先⽣) (10月5日), 「分子病態セミナー」を開催しました(講師 Cancer Therapeutics and Stratified Oncology Genome Institute of Singapore 教授Qiang Yu 先⽣) (9月29日), 腫瘍内科・矢野教授グループによる化学療法抵抗性の小細胞肺癌に対する分子標的治療に関する論文が、International Journal of Cancer誌の電子版に掲載されました(2015年9月17日), 「腫瘍分子生物学セミナー」を開催しました(講師 奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科 教授 末次 志郎 先生) (9月15日), 金沢大学がん進展制御研究所と復旦大学上海がん病院との合同シンポジウムを開催しました(2015年9月11日), 復旦大学上海がん病院副病院長ほか6名が本学学長・理事を表敬訪問しました(2015年9月10日), 腫瘍内科研究分野の矢野教授グループとオハイオ州立大学の研究グループとによる,悪性胸膜中皮腫における新たな分子標的治療に関する論文が CancerResearch誌の電子版に掲載されました(8月20日), 分子病態・後藤教授の研究グループによる、肺腺がんにお ける イレッサ耐性の新しいメカニズムに関する論文がScientific Reportsに掲載され まし た(2015年8月13日), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師がん進展制御研究所・実験治療学分野 リサーチプロフェッサー 武藤 誠 先生)(8月19日), 「分子生体応答セミナー」を開催しました。(講師 慶應義塾大学・医学部・先端医科学研究所・専任講師 工藤 千恵 博士)(7月31日), 腫瘍遺伝学分野・中山助教が第10回研究所ネットワーク国際シンポジウムで「Poster Award」を受賞しました, 免疫炎症制御博士研究員の張培培さんが12th Asian Congress of NutritionでYoung Investigator Awardを受賞しました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 Monash University Brendan Jenkins 博士)(7月27日), 「第3回がんと代謝研究会 in 金沢/金沢大学がん進展制御研究所共同利用・共同研究拠点シンポジウム」を開催しました(7月16日・17日), 2014年度共同研究採択課題の成果として、本研究所の向田教授の研究グループと福井大学の中本教授の研究グループによる、シクロフォスファミドの抗がん作用へのケモカインの関与に関する論文がCancer Lett…, 国立研究開発法人国立がん研究センターと本学との間で連携に関する協定を締結しました。(7月2日), 2014年度国際共同研究採択課題の成果として、中国・復旦大学の李影奕准教授のグループと本研究所の向田教授による、膵臓がんにおけるPim-3発現調整機構に関する論文がOncotargetに掲載されました, 金沢大学・国立がん研究センターの連携協定締結を記念して石川県政記念しいのき迎賓館にてキックオフシンポジウムを開催しました(7月2日), がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師  国立がん研究センター 先端医療開発センター免疫TR分野 分野長 西川 博嘉 先生)(6月22日), 「腫瘍内科セミナー」を開催しました(講師 アレクシオン ファーマ副社長 兼 研究開発本部長 和田 道彦 先生・徳島市病院局 病院事業管理者(徳島大学名誉教授) 曽根 三郎 先生)(5月8日), 腫瘍遺伝学・大島教授が平成27年度文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)を受賞しました, 金沢大学新学術創成研究機構「がん進展制御研究コア」助教又は准教授(テニュア・トラック教員)の公募について, 国立大学共同利用・共同研究拠点協議会「第42回知の拠点セミナー」を開催しました(講師 がん進展制御研究所 腫瘍動態制御研究分野 教授 松本 邦夫 先生)(3月20日), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 がん進展制御研究所 腫瘍分子生物学研究分野 助教 林直之 先生)(3月17日), 分子生体応答研究分野の向田教授グループと神奈川歯科大学の研究グループとによる,ケモカインCXCL14のがん予防・治療効果に関する論文がScientific Reportsに掲載されました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催します(講師 がん進展制御研究所 腫瘍分子生物学研究分野 助教 林直之 先生)(3月17日), 腫瘍動態制御の松本邦夫らと東京大学の菅裕明教授らの共同研究 の成果「人工HGF/Metアゴニスト創製」がNature Communicationsの3月号に掲載されました, 「腫瘍動態制御セミナー」を開催しました(講師 神戸大学大学院医学系研究科 准教授 西田満 先生), 腫瘍分子生物学・高橋教授らの研究グループによるがん抑制遺伝子のがん細胞未分化性制御機構に関する研究成果がStem Cells誌に掲載されました, 腫瘍遺伝学・大島教授の研究グループによる慢性炎症による大腸がん悪性化機構に関する論文がCancer Research誌に掲載されました, 「免疫炎症制御セミナー」を開催しました(講師 University of Michigan Medical School 長谷川瑞穂 博士), 本年度の国際共同研究採択課題の成果として、向田教授の研究グループと中国・復旦大学、イタリア・バリ大学との共同による、ヒト肝臓がん発症過程におけるPim-3とリソ・リン脂質受容体の関係に関する論文…, 「分子病態セミナー」を開催しました(講師 東京大学医科学研究所 分子療法分野 教授 東條有伸 先生), シグナル伝達・善岡教授の研究グループによる細胞内物質輸送制御におけるJSAP1, JLPの役割に関する論文がCell Death & Differentiationの電子版に掲載されました, 腫瘍制御・源教授の研究グループと本学脳神経外科学研究グループとの共同研究「悪性脳腫瘍の浸潤を阻止する治療法について」の研究成果がmolecular cancer Therapeuticsの電子版に掲載されました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 タイ国立がん研究所 上級研究員 Dr.Danai Tiwawech、Naresuan University 外国人研究員 Dr.Natthiya Sakulsak), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 星薬科大学先端生命科学研究センター 特任研究員(准教授)加藤良規 先生), 「腫瘍分子生物学セミナー」を開催しました(講師 京都大学大学院医学研究科 特定助教 三木貴雄 先生), 「遺伝子・染色体構築セミナー」を開催しました(講師 徳島大学疾患プロテオゲノム研究センター ゲノム制御分野 教授 片桐豊雅 先生), がん微小環境に関する国際シンポジウム「International Symposium on Tumor Microenvironment」を開催しました, 「遺伝子・染色体構築セミナー」を開催しました(講師 東京大学先端科学技術研究センター 特任助教 大澤毅 先生), がん微小環境に関する国際シンポジウム「International Symposium on Tumor Microenvironment」を開催します(11月21日), 「腫瘍内科セミナー」を開催しました(講師 シンガポール Duke-NUS Graduate Medical School 准教授 Sin Tiong Ong 先生), 「分子病態セミナー」を開催しました(講師 米国オハイオ州立大学ジェームズ総合がんセンター 准教授 中野伊知郎 先生), 「がん進展制御研究所 News Letter Vol.1(創刊号)」を発行しました, 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 シンガポール大学がん科学研究所 Senior Research Scientist Dominic C.Voon 先生), 「免疫炎症制御セミナー」を開催しました(講師 徳島大学藤井節郎記念医科学センター 細胞情報学分野 特任助教 茂谷康 先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 九州工業大学情報工学研究院・生命情報工学研究系 准教授 青木俊介 先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 慶應義塾大学先端生命科学研究所 教授 曽我朋義 先生), 「免疫炎症制御セミナー」を開催しました(講師 鳥取大学医学部生命科学科分子細胞生物学講座免疫学分野 准教授 吉野三也 先生), 「遺伝子・染色体構築セミナー」を開催しました(講師 熊本大学大学院生命科学研究部・神経分化学分野 准教授 太田訓正 先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 東京大学医科学研究所 分子発癌分野 教授 井上純一郎 先生), 「分子生体応答セミナー」を開催しました(講師 富山大学和漢医薬学総合研究所 准教授 早川芳弘 先生), 「分子生体応答セミナー」を開催しました(講師 復旦大学上海がん研究センター 准教授 李影奕 先生), 「分子病態セミナー」を開催しました(講師 大阪大学大学院医学系研究科・消化器癌先進化学療法開発学講座 今野雅允 先生), 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによるALK肺がんの耐性に関する研究成果がOncotarget誌に掲載されました, 「腫瘍分子生物学セミナー」を開催しました(講師 東京医科歯科大学・脳統合機能研究センター 准教授 味岡逸樹 先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 国立がん研究センター研究所 所長 中釜斉先生), 「腫瘍制御セミナー」を開催しました(講師 山梨大学大学院医学工学総合研究部 解剖学講座細胞生物学教室 教授 竹田扇先生), 「腫瘍内科セミナー」を開催しました(講師 アクレシオンファーマ研究開発本部 ヴァイスプレジデント兼研究開発本部長 和田道彦先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 京都大学iPS細胞研究所 初期化機構研究部門 教授 山田泰広先生), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 国立がん研究所センター研究所 上席副所長 牛島俊和先生), 腫瘍動態制御・松本教授が平成26年度文部科学大臣表彰 科学技術賞(開発部門)を受賞しました, 共同利用機器取扱説明会(ルミノ・イメージアナライザー GEヘルスケア・ジャパン Amersham Imager 600)を開催しました, 「第一回腫瘍分子生物学・生命情報共同セミナー」を開催しました(講師 統計数理研究所 特任助教 徳永旭将先生・同 准教授 吉田亮先生), 「免疫炎症制御セミナー」を開催しました(講師 東京薬科大学生命科学部・免疫制御学研究室 准教授 浅野謙一先生), 遺伝子染色体・平尾教授のグループによる白血病におけるmTOR複合体の役割に関する論文が、米国科学アカデミー紀要(PNAS)の電子版に掲載されました, 分子生体応答・向田教授のグループによる大腸がん発症・進展過程におけるケモカインCCL3の役割を解明した論文がInternational Journal of Cancerの電子版に掲載されました, 「次世代重点研究プログラムTranscriptotherapeuticsの創出と医療への展開」第3回学術講演会を開催しました(講師 大阪大学大学院生命機能研究科 准教授 木村 宏先生), 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 東京大学大学院理学系研究科 教授 菅 裕明 先生), 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 スペイン・カタルーニャ州立癌予知個別化医療研究所 グループリーダー 横…, 共同利用機器取扱説明会(オールインワン蛍光顕微鏡 株式会社キーエンス・BZ-9000)を開催しました, 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 金沢大学医薬保健学総合研究科 飯田宗穂 特任准教授), 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 復旦大学上海がんセンター 李影奕 博士), 共同利用・共同研究拠点シンポジウム(北海道大学遺伝子病制御研究所ジョイントシンポジウム)を開催しました, 「腫瘍分子生物学セミナー」を開催しました(講師 ハーバード大学医学部・ボストン小児病院 山形一行先生), 分子生体応答・向田教授のグループによる慢性骨髄性白血病発症過程におけるケモカインCCL3の役割を解明した論文がJournal of Experimental Medicineの電子版に掲載されました, 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 タイ国立がん研究所・がん生物学部門長 Danai Tiwawech 先生), 腫瘍内科・矢野教授が日本癌学会学術賞「JCA-Mauvernay Award」を受賞しました, 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 ソウル大学医学部・消化器外科 Han-Kwang Yang 教授), 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 名古屋大学大学院医学系研究科・分子腫瘍学分野 高橋隆 教授), 腫瘍遺伝学・大島教授の研究グループによる、TNF依存的な炎症反応による胃がん発生分子機構に関する研究成果がOncogene誌電子版に掲載されました。, 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 東京大学大学院医学系研究科微生物学研究室 武田はるな 先生), 機能ゲノミクス・鈴木教授と腫瘍内科・矢野教授の研究グループの共同研究によるがん細胞の上皮・間葉転換におけるヒストン脱メチル化酵素KDM5Bの役割に関する研究成果がCell Cycle誌に掲載されました, 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 米国アルバート・アインシュタイン医科大学発達分子生物学 北村剛規 先生), 韓国ソウル国立大学がん研究所にて、第1回ソウル大学がん研究所・金沢大学がん進展制御研究所ジョイントシンポジウムを開催しました, 韓国ソウル国立大学薬学部「腫瘍微小環境研究所」において本研究所教授らによる「がん研究セミナー」を開催しました, 「次世代重点研究プログラムセミナー(がん再発機構の生物学的理解を目指した統合的研究拠点の形成)」を開催しました(講師 大阪大学大学院生命機能研究科・医学系研究科免疫学フロンティア研究センタ…, 腫瘍分子生物学・高橋教授の研究グループによるATM蛋白質が、DNAメチル基転移酵素(DNMT1)の安定性を制御することによって、RBがん抑制遺伝子のエピジェネティク制御機能を仲介する研究成果が、Molecula…, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 金沢大学がん進展制御研究所 後藤典子 教授), 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 シンガポール医学生物学研究所・幹細胞研究グループ Marc Leushacke 博士), 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによるHDAC阻害薬を用いたBIM遺伝子多型に起因したEGFR阻害薬耐性解除に関する研究成果がCancer Research誌に掲載されました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 豪州モナシュ大学 Dr.Brendan Jenkins), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 横浜市立大学大学院生命ナノシステム科学研究科 東昌市 准教授、宮崎香 教授), 次世代重点研究プログラムによるシンポジウム「アカデミア創薬の心・技・体」(第3回和漢研・がん研ジョイントセミナー)を開催しました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 神戸大学大学院医学系研究科 西田満 准教授), 「腫瘍内科セミナー」を開催します(講師 愛知県がんセンター研究所 疫学・予防部 松尾恵太郎 室長)(2月18日), 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 金沢国際がん生物学会シンポジウムを開催しました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 琉球大学熱帯生物圏研究センター 分子感染防御学分野 松﨑吾朗 教授), 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによる新規P13K-mTOR阻害薬を用いた肺癌のEGFR阻害薬耐性解除に関する研究成果がInternational Journal of Cancer誌に掲載されました, 次世代重点研究プログラムによるシンポジウム「アカデミア創薬の心・技・体」(第3回和漢研・がん研ジョイントセミナー)を開催します(2月14日-15日), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 慶應義塾大学医学部 坂口光洋記念講座(発生・分化生物学)田久保圭誉 専…, 「金沢大学がん進展制御研究所 大学院入試説明会・見学会」を開催します(3月19日), 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 第62回 高校生を対象としたがんシンポジウム「がん研究の現在・未来」を開催しました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 米国マウントサイナイ医科大学 医学部 Sergio Lira教授), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 ワシントン大学医学部 Department of Pathology and Immunology 三好弘之 …, 第3回発がんスパイラル国際シンポジウム/金沢がん生物学国際シンポジウムを開催します(1月24日-25日), 「平成24年度国立大学附置研究所・センター長会議第2部会シンポジウム」が開催されました, 共同利用機器取扱説明会(イメージングサイトメータ GEヘルスケアバイオサイエンス IN Cell Analyzer2000)を開催しました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 第62回 高校生を対象としたがんシンポジウム「がん研究の現在・未来」を開催します(11月17日), 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによる肺がんの新たな治療標的の発見がOncogene誌に掲載されました, 金沢大学がん進展制御研究所外部評価シンポジウムーがん悪性進展克服のための標的分子研究と革新治療ー, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 東京大学  医科学研究所 分子療法分野 がん分子標的研究グループ 後藤典…, 共同利用機器取扱説明会(リアルタイムPCRシステムApplied Biosystems ViiATM7)を開催しました, 腫瘍遺伝学・大島教授が日本癌学会学術賞「JCA-Mauvernay Award」を受賞しました, 共同利用機器取扱説明会(多機能分注器 バイオテック株式会社・EDR-384S Ⅱ)を開催しました, 腫瘍遺伝学・大島教授が科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業『CREST』に応募した研究課題が、平成24年度新規 研究課題として採択されました, 「第2回金沢大学がん進展制御研究所・富山大学和漢医薬学総合研究所ジョイントセミナー」を開催, 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによるMet,VEGFR-2共阻害による肺癌のEGFR阻害薬耐性解除に関する研究成果がAmerican Journal of Pathology誌に掲載されました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 金沢大学医薬保健研究域 薬学系 後藤(中川)享子 准教授), 第2回金沢大学がん進展制御研究所・富山大学和漢医薬学総合研究所 交流セミナー-がん研究と和漢薬研究の先導的共同研究を目指して-, 腫瘍分子生物学博士研究員の北嶋俊輔さんが「第7回研究所ネットワーク国際シンポジウム」において、The Prize for the Best Poster Awardを授与されました, 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによるEML4-ALK肺癌の新たなALK阻害薬耐性機構の発見に関する研究成果がClinical Cancer Research誌に掲載されました, 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 東京大学大学院医学系研究科 医学部微生物学研究室 畠山昌則 教授), 「がん進展制御研究所セミナー」を開催しました(講師 本学大学院自然科学研究科・物質科学専攻 前田勝治 准教授), 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 国立遺伝学研究所 発生工学研究室 相賀裕美子 教授), 腫瘍遺伝学・大島浩子助教が「北陸銀行若手研究者助成金研究成果報告会」で研究成果を発表しました, 腫瘍内科・矢野教授の研究グループによる新規Met阻害薬を用いた肺癌のEGFR阻害薬耐性解除に関する研究成果がClinical Cancer Research誌に掲載されました, 腫瘍遺伝学・大島教授のグループによる炎症発がんにおけるmicroRNA-7の関与に関する研究成果がOncogene誌に発表されました, 「腫瘍遺伝学セミナー」を開催しました(講師 京都大学大学院医学研究科 遺伝薬理学 園下将大 講師), 機能ゲノミクス・鈴木教授のグループによる胚細胞増殖に関与するエピジェネティック制御因子の機能解析に関する研究成果がDevelopment誌に掲載されました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 慶應義塾大学医学部 消化器内科 佐藤俊朗 特任講師), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 国立がん研究センター研究所 がん幹細胞研究分野 増富健吉 分野長), 金沢大学がん進展制御研究所・富山大学和漢医薬学総合研究所 交流セミナー -がん研究と和漢薬研究の先導的共同研究を目指して-, 分子生体応答向田教授 医薬保健学域薬学系との共同研究の成果が北国新聞に掲載されました, 共同利用機器取扱説明会(分子間相互作用解析装置 GEヘルスケア・Biacore3000)を開催しました, 共同利用機器取扱説明会(遺伝子導入装置 バイオ・ラッドラボラトリーズ・Helios Gene Gun)を開催しました, 共同利用機器取扱説明会(サスペンションアレイシステム バイオ・ラッドラボラトリーズ・Bio-Plex 200 Full system)を開催しました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的・治療法の開発)」を開催しました(講師 中外製薬株式会社 青木裕子氏), 「県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)仁科仁美 特別講演会」を開催しました 総合司会 膳場貴子, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 東京薬科大学 免疫制御学研究所 田中正人 教授), 腫瘍内科・矢野教授のグループによる悪性胸膜中皮腫のがん微小環境に関する研究成果がAmerican Journal of Pathology誌に掲載されました, 県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)仁科仁美 特別講演会」を開催します 総合司会 膳場貴子, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 金沢医科大学 腫瘍病理学(病理学Ⅰ) 清川悦子 教授), 「腫瘍分子生物学セミナー」を開催しました(講師 台湾国立陽明大学 Kou-Juey Wu 特別教授), 免疫炎症制御・須田教授のグループによるがん細胞のASC依存性細胞死の様態を決定する分子機構に関する研究成果がJournal of Biological Chemistryに掲載されました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 京都大学ウイルス研究所 松岡雅雄 教授), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 東京医科歯科大学難治疾患研究所 清水重臣 教授), 「政策課題対応型推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 東京大学先端科学技術研究センター 児玉龍彦 教授), 「政策課題対応型推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 神戸大学大学院医学研究科 井垣達吏 特命准教授), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 北海道大学遺伝子病制御研究所 藤田恭之 教授), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(名古屋市立大学大学院医学研究科細胞生化学講座 島田緑 講師), 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 医薬保健研究域・薬学系 玉井郁巳 教授), 日経「BTJジャーナル 2011年6月号 P9」に、金沢国際がん生物学シンポジウム(日本分子生物学会第11回春季シンポジウム)の記事が掲載されました”キャリア 金沢で研究者シンフォニー MBSJ 春季シンポ…, 腫瘍内科/腫瘍外科の安本講師(矢野教授グループ)らによるがん性腹膜炎形成におけるEGFRリガンドに関する研究成果がClin Cancer Res誌に掲載されました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 金沢国際がん生物学シンポジウムを開催しました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 市民公開講座(金沢国際がん生物学シンポジウム・日本分子生物学会第11回春季シンポジウム)を開催しました, 金沢大学創基150周年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ「共同利用・共同研究 がんの転移・薬剤耐性に関わる先導的共同研究拠点 認定記念シンポジウム」を開催しました, 腫瘍内科・矢野教授のグループによるPI3K阻害薬を用いた肺がんのイレッサ耐性解除に関する研究成果がClinical Cancer Researchに掲載されました, 遺伝子・染色体構築・平尾教授が平成23年度文部科学大臣表彰 科学技術賞研究部門を受賞しました, 平成23年度共同研究は,応募課題を審議の結果,16件(特定研究 4件,一般研究 12件)が採択されました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 新潟薬科大学・石黒先生), 金沢大学創基150周年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ「共同利用・共同研究 がんの転移・薬剤耐性に関わる先導的共同研究拠点 認定記念シンポジウム」を開催します(記念講演  財団法人癌研…, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました(講師 ファイザー(株)・原田明久 氏), 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 金沢国際がん生物学シンポジウムを開催します, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ 市民公開講座(金沢国際がん生物学シンポジウム・日本分子生物学会第11回春季シンポジウム)を開催します, 腫瘍遺伝学・大島教授のグループによる胃がん発生における感染刺激とEP4シグナルに関する研究成果がGastroenterologyに掲載されました, 金沢大学がん研究所・復旦大学上海がん病院 部局間交流協定締結記念シンポジウムを開催しました, 日本分子生物学会と共同で金沢国際がん生物学シンポジウム(平成23年5月25日-26日)を開催します(HPを開設しました), 腫瘍分子生物学・高橋教授グループによるRECK遺伝子のがん制御作用の機序に関する研究成果がOncogeneに掲載されました, 「政策課題対応型研究推進セミナー(がんの悪性進展制御機構の解明による革新的診断・治療法の開発)」を開催しました, 「県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)アグネス・チャン特別講演会」を開催しました, 「県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)アグネス・チャン特別講演会」を開催します, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第14回 北陸ポストゲノム研究フォーラムを開催しました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第14回 北陸ポストゲノム研究フォーラムを開催します, 免疫炎症制御・須田教授のグループの抗炎症蛋白PYNOD (NLRP10)のインターロイキン1β産生抑制作用の分子機構とPYNODトランスジェニックマウスを用いたPYNODの機能解析に関する研究成果がJournal of Immun…, 「県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)菅原文太 特別講演会」を開催しました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第12回 金沢国際がん生物学シンポジウムを開催しました, 「県民公開セミナー(北陸がんプロフェッショナル養成プログラム他 共催)菅原文太 特別講演会」を開催します, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第8回 第5回がん研究所ネットワーク国際シンポジウムを開催しました, 腫瘍内科博士研究員のワン ウェイさんが第19回日本がん転移学会学術集会・総会で研究奨励賞を受賞しました, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第12回 金沢国際がん生物学シンポジウムを開催します, 金沢大学創基150年記念事業「講演会・シンポジウム」シリーズ第8回 第5回がん研究所ネットワーク国際シンポジウムを開催します, 分子生体応答・向田教授のグループの原がん遺伝子Pim-3のトランスジェニックマウスでの肝がん発症機構に関する研究成果がOncogeneに掲載されました, がん研究所は、がんの「悪性進展」機構に関する研究を一層推進するために、4つのプログラムからなる体制に、4月1日付で改組いたしました。, がん研究所平尾教授のグループの新たな白血病治療法開発に関する研究成果がNatureに掲載されました, 平成21年度年度共同利用研究合同ミーティングを開きました (慶応大・佐谷/金沢大・大島および癌研・原/金沢大・平尾 共同研究), がん研究所矢野・松本教授らのグループが肺がんの再発に対する新たな治療法を開発したことが日経新聞に掲載されました, 「がん研究所・共同研究特別セミナー」を開催しました(京都大学青木先生 島根大学原田先生), 「がん医学・工学テクノロジー連携によるがん分子標的治療法開発のための拠点形成」のキックオフミーティングを開催しました, 「県民公開セミナー(石川県がん診療連携協議会,北陸がんプロフェッショナル養成プログラム共催) 鳥越俊太郎 特別講演会」を開催しました。, 腫瘍動態制御松本教授 附属病院整形外科との共同研究の成果が北国新聞に掲載されました, 「県民公開セミナー(石川県がん診療連携協議会,北陸がんプロフェッショナル養成プログラム共催) 鳥越俊太郎 特別講演会」を開催します。, 腫瘍内科博士研究員のワン ウェイさんが第18回日本がん転移学会学術集会・総会で優秀演題賞を受賞しました, 腫瘍遺伝学博士研究員の Boryama K. Popivanovaさんが 9th World Congress on Inflammation で Young Investigator Awardを授与されました, 分子生体応答分野出身の呉俣さん中国政府から「国家優秀自費留学生奨学金」を授与されました, がん研究所 がん幹細胞・分子標的がん医療研究開発センター合同シンポジウム「がん幹細胞研究を基盤とした分子標的がん医療を目指して」を開催しました。, 「県民公開セミナー・北陸がんプロフェッショナル養成プログラム市民公開セミナー」を開催しました。.

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