下のボタンから「その他」を選びメニューを表示します。そして「デバイス」を選択します。, 「デバイス」画面にて、右上の「+/編集」ボタンを選択します。何もデバイスが無いと「+」ボタンだったりします。, 「Bluetooth の追加」を選択して、しばらく待つとデバイスの一覧にXOSSが追加されます。, 今回はケイデンスセンサーとして使用するため、「バイクスピード」を「オフ」にします。, 実際に使った感じ5秒程度のラグはありますが、従来方式のケイデンスセンサーでも同じような感触なので、あまり違和感は無いです。 XOSS G+サイクリングコンピュータ、GPSワイヤレスサイクルコンピュータサイクリングスピードとケイデンスセンサー (G+), キャットアイ(CAT EYE) QUICK サイクルコンピュータ アウトフロントマウント デザイン性に優れた反転液晶 CC-RS100W, LEZYNE(レザイン) スーパーGPS サイクルコンピュータ 日本語対応 超高機能・大画面 【日本正規品/2年間保証】, ユーザー設定(性別・年齢・身長・体重・最大心拍数・LT心拍・FTP・心拍アラート・スピードアラート). Copyright© ライトノベラー、自転車に乗る , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER. 説明書がないと思ったら、パッケージの裏に印刷されているのが説明書みたいです(笑)。 ... うちに来た個体は初期状態でv0.11でしたが、v0.12へのアップデートがありました。 ... xoss g+の廉価版でxoss gという製品もあります。 other accurate information through chart analysis. 走行距離 Twitterで「みなさんはどんなタイプのバッグをどんな時に使っていますか。また特定の製品でオススメなどありましたら是非教えて下さい!」とお聞きしたところ、本当にたくさんの方々から使用されているバッグのタイプやブランド、モデルを教えていただ... Deuterの自転車用バックパックの種類が多すぎるので整理してみた【買う前に理解しておきたいモデルごとの特徴】. LEZYNE SUPER GPSを使いはじめました。カッコ良いし、使っていて楽しいので今のところは満足しています。このサイコンについてはこれまでに4本ほど記事を書いています(下の記事から辿れます)。 さてSUPER GPSに限... その後Android用のXOSSアプリから設定したところ、オートポーズを無事にOFFにすることができました, 追記: Stravaと同期させるコツを発見しました! 詳細は下の記事をご覧下さい。, XOSS G+のログをStravaに同期する方法を発見!クセのある動きをしていたことが判明. 走行ルート Deuter(ドイター)といえばサイクリングは勿論、登山やトレッキング、スキー等幅広いアウトドア活動全般で世界中の人に愛用されているスポーツバックパック最大のブランドです。私自身もこれまでに3つのサイクリング用モデルを愛用してきました。 ... こんにちは!放課後ティータイm…すみません!すみません!終業チャイムまで待てない駄文書き、nadokazuです。日々マジ ライブだし待ったなし。 「自転車に乗るのって、たーのしー!」 さすがに自転車乗りで、コレを否定しちゃう人は... 俺が行くから君も行け!「こもろ×ろんぐらいだぁすとーりーず!秋のスタンプラリー2020」. Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます), XOSS新しい自転車コンピュータサイクリングケイデンスセンサースピードメーター自転車ANT + Bluetooth 4.0ワイヤレスサイクルコンピュータ, Lixada iGPSPORT ケーデンスセンサー ANT ケイデンスセンサー BT 4.0 自転車 コンピュータスピード サイクリング MTB バイク ケイデンスセンサー. システムキッチン用<ビルトインコンロ> 取扱説明書 保証書付 家庭用 品 名 機器コード rn-bh3cr-g7ssl 11-080-02-01632 中身はこちら. xoss - Professional cycling data analysis app. ペダルの回転数 表面にLEDのランプが付くときにケイデンスモードだと、青ランプ、スピードセンサーモードだと赤ランプが付きます。結構派手に点灯します。, 早速クランクにXOSSを取り付けようと思いましたが、残念ながら、チェーンステイとのクリアランスがあまりなくクランクの外側につけるハメになりました。, まあ、これでも使えなくはないのですが、ペダルをこぐと、時々、靴と干渉するので気になります。, しかも、自分の自転車はクランクの内側が肉抜きされているので、ふつうに付けると不安定になってしまいます。, そこで、クランクの肉抜きされている箇所にはめ込むように結束バンドで固定します。まあ、結束バンドは自転車乗りの嗜みみたいなものなので、何本もストックがあって助かりました。, 肉抜き部分に埋め込んでみましたが、これだと、通常の使用方法と回転の向きが90度変わるため、正しくケイデンスが測定できるか心配でしたが、問題なく測定できてきます。, Cyclemeterでケイデンスセンサーを追加するには以下のようにします。 これで、体に優しい自転車ライフを送ります。. 2020/3/29 strava and upload your activities into strava. Connect with. Show your. 測定する理由も、車のタコメーターと同じようなもので、回転数が高すぎても低すぎても体力が効率的に使えないため、適正な回転数を測定するために、ケイデンスを測定します。, 弱虫ペダルの主人公くんは金城主将に後ケイデンスを20上げろとか言われて、120から140に上げちゃったりしましたが、はっきり言って超人です。, 同じ速度で走っていてもケイデンスが低い場合は重すぎるギアを漕いでいることになり、疲労が蓄積しやすかったり、怪我をしやすくなったりします。逆にケイデンスが高すぎる場合はエネルギー効率が悪くなるので、やはり疲れてしまいます。, 特に長時間自転車に乗る場合は適正なケイデンスで漕ぎ続けることが重要になるので、ケイデンスを測定します。, まず、自転車に装着する前に、電池の蓋を開けて、絶縁シートを抜きます。電池はおなじみの CR2032 です。, 絶縁シートを外して、蓋をつけると、スタンバイになります。このとき、蓋を外してつけるたびに、スピードセンサーとケイデンスセンサーのモードが切り替わります。 通常、スピードメーターに使うセンサーはマグネット式が多く使われていますが、意外とセンサ−との感覚がシビアです。, スポーク側のマグネットも見た目もイマイチなので、加速度センサー式のXOSSを私は使っています。, 36mm✕30mm✕12.8mmの正方形、サイクルコンピューターやスマホアプリなどで使用が可能になっています。, 1つのXOSSでケイデンスセンサーとスピードメーターの両方が使えますが、ケイデンスセンサーとスピードメーター同時に使用しようとすると、XOSSが2個必要になります。, WAHOO RPMスピード/ケイデンスセンサーが9990円、半額程度でケイデンスセンサーとスピードメーターが揃います。, ボタン電池が納められている裏ぶたを外すだけで、スピードメーターとケイデンスセンサーに切り替わります。, XOSS本体の裏ぶたをコインでOPENに指す方向に回転し、バックカバーを開けて電池を抜き、再び入れた後裏ぶたを「CLOSE」の方向に回転し、裏ぶたを閉めます。, 電池を入れた後、本体のライトが点灯しています。赤ライトはスピードメーター。青ライトはケイデンスモセンサーです。, 後は、Bluetoothでスマホやサイクルコンピューターとペアリングすれば設定完了です。, と説明書にはなっていますが、個人的な使用感としては約3ヶ月程度、1000㎞は使える感じです。, XOSS新しい自転車コンピュータサイクリングケイデンスセンサースピードメーター自転車ANT Bluetooth 4.0ワイヤレスサイクルコンピュータ, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。. Synchronous data from cycling computer SPRINT. 以前、Cyclemeter の記事を書きましたが、ついにねんがんのケイデンスセンサーを導入しました。, Amazonで購入すると Lixada iGPSPORTとXOSS のどちらかになるのですが、クランク周りにつけるのであれば極力小さい方がいいだろうということで、XOSS を選択しました。, Bluetooth 4.0 では、規格としてサイクルコンピュータとフィットネス用のプロファイルが定義されており、そのプロファイルに準拠していれば、どの機器同士でも接続して連携させることができます。, XOSS と Lixada は両方ともマグネット不要で自身に内蔵されている加速度センサーで回転状態を検知してその信号を親機器に送信します。従来型のサイコンだとセンサーとマグネットを調整しなければならなかったのですが、細かい位置の調整が不要とか、それだけで未来がやってきた感がありありです。, 説明書は英語、中国語の二か国語です。まあ、絵が書いてあるので、だいたいわかるんじゃないかと思います。 など色々な... STRAVAは多機能なアスリートのために作られたアプリです。高機能なアプリと専用サイトが用意されていて、基本の機能は無料で使えるようになっています。, XOSS新しい自転車コンピュータサイクリングケイデンスセンサースピードメーター自転車ANT. 取扱説明書 (本書) 最初に読んでください。使いかたの基本操作を説明しています。 PDFマニュアル (Webからダウンロード) 55パラメーター・ガイド 本機のすべてのパラメーターについて解説しています。 55サウンド・リスト XOSS新しい自転車コンピュータサイクリング ケイデンスセンサースピードメーター自転車 ANT + Bluetooth 4.0ワイヤレスサイクルコンピュータ GPSサイコン「iGPSPORT、iGS50E」に併せて購入。 「iGPSPORT」製もありましたが、こちらXOSSのが定評があり安価。 皆さんは自転車にバックミラーをつけていますか? 道交法では必須とされていませんが、自分は持っている自転車にはママチャリ含めて全てミラーをつけています。 自分の自転車仲間でもミラーをつける、つけないにつ ... 坂月川には都川と合流するまでの区間にサイクリングロードがあり、千葉市の豊かな里山をのんびりとサイクリングできます。震災や大雨で護岸が崩れて、ところどころ通行止めになっていたのですが、しばらくぶりに全線 ... スポーツ自転車にドロヨケを付けるか否か、なかなか難しい問題です。 もちろん、競技に出る場合は競技のレギュレーションに従うのは当たり前ですが、それ以外の状況でどうするかは色々な人のポリシーがあり、 スポ ... 一時期よりも落ち着いてきた感のあるkindle unlimited ですが、自分は最近、雑誌を中心に活用しています。 Kindle Unlimited はご存知のかたも多いかと思いますが、月々 980 ... 最近、普段乗りに使っているマウンテンバイクのペダルを変えてみました。 LITEC の FLEX Pedal です。 このペダルの特徴で薄いこと、踏み面が大きいことは写真を見ても分かると思います。薄くて ... 40代の半ばを折り返した、いわゆる「おっさん」です。頑張りすぎない自転車ライフや読んで面白かった本を紹介します。, なお、このサイトの記事については個人の見解であり、所属する団体、企業とは一切関係はありません。. ロードバイク用のサイクルコンピューターを新調したので紹介します。xoss g+ というgpsサイコンサイクリングコンピュータで海外メーカー製になります。このサイコンの特徴はgps、ant+が対応してあり、スピード、 ケイデンス 、ハートレー Copyright © 2009-2020 CBN Blog All Rights Reserved. 心拍数 Oリング 大 2個; Oリング 小 2個; 固定用ゴム 2個; 取扱説明書; 取扱説明書は中国製なので、中国語と英語…. Dixna フラットクリート (ペダル) 2020-11-9 20:02 ghk SHIMANO BL-RX812 (ブレーキレバー) 2020-11-7 0:16 tsuta TRP Hylex (ディスクブレーキ) 2020-11-6 23:28 tsuta Satori X-Race Aero Carbon (ドロップハンドル) 2020-11-6 22:50 tsuta ORTLIEB サドルバッグ2(4.1L) (サドルバッグ) 2020-11 … XOSSからGPSサイコン2モデルが発売されています。私はXOSS ケイデンス・スピード両対応センサーをZwift用バイクで愛用しているのですが、GPSコンピューターが出ていたのは最近知ったばかり。 というわけで本記事では「XOSS ... これはiOSでダークモードを使用している時に発生するバグです。ユーザー登録時はダークモードを解除しましょう, 追記:時刻は本体の2つのボタンを同時に長押し→右ボタン、の画面からも設定できます(最初のタイヤ周長入力画面は右ボタンを押していくことで抜けられます). ロードバイクに長く乗るために、モチベーションアップにはサイクルコンピューターが最適です。サイクルコンピューターは ちょっと前からXOSSの激安GPSサイコン2モデルが話題になっています。ナビ機能のないXOSS G+と、ナビのあるXOSS SPRINTです。G+の実勢価格は3,000円前後。SPRINTはクーポンが使える時で8,000円〜13,000円と幅があります。, 4日前くらいに¥ 3,449で買ったのですが、いまamazonで見たら¥2,980! く、悔しい〜!, さてこの激安GPSサイコン、使いものになるのか、ならないのか。気になっている方のお役に立てるような記事を目指して書いていきたいと思います。, まず同梱物を見ていきましょう。本体のほか、短いUSB-Cケーブル、簡易なマウントとラバー台、バンド2本が入っていました。, XOSSのケイデンスセンサー付きのセットも売ってます。私は既に持っているのでG+単体の安いほうを買いました。, マウントはGarminマウント互換です。これはすごくありがたいですね。ただ、付属マウントだと入れるのは簡単ですが、最初は外す時に固めでした。何度か付け外しするとすぐに馴染みます。, 本体の大きさを手持ちのLEZYNE SUPER GPS, GARMIN EDGE 500と比べてみました。上から見るとXOSS G+がいちばん大きいです。しかしLCD画面がいちばん大きいのはLEZYNE SUPER GPS。, ちなみに横から眺めてみた時に、いちばん高さがないのがこのXOSS G+で、そこは優秀です。逆にLEZYNE SUPER GPSの縦方向への分厚さがちょっと目立ちます。, サイズ感・外観的には可もなく不可もなく、というか、裏面のマット仕上げのボディも含め、極端に安っぽい感じはしません。むしろ3,000円にしては立派な外観だと思います。このあたりは主観で結構違ってくるでしょう。個人的には「カッコいい」まで行かないけれど「ダサくはない」という印象です。, ではスイッチを入れてみましょう。右下の電源ボタンを長押しすると、数秒間この画面が表示されます。ここにはこのGPSサイコンで表示可能なすべての項目が出ています。, 表示可能な画面は3つあります。これは電源投入後、右下のボタンを押すごとに変わります。, という構成になっていて、個人的には非常に論理的でわかりやすいと思いました。最初の画面は「現在」に関するもの。次の画面は「平均」に関するもの。次の画面は「最大」に関するデータがメイン。使いやすいと思います。, ただこれらの画面数を増やしたり、データフィールドを増やしたり自分の見やすいようにカスタマイズするという機能は、ありません。, まぁこれがカスタマイズ可能だったらちょっと恐ろしいですけどね。3,000円ですからね。, スピードセンサーやケイデンスセンサー、ハートレートモニターとペアリングする時は、本体下のハードウェアボタン2つを同時に長押しします。するとSPD/HR/CADというアイコンが点滅します。これはセンサーを検索中という意味。目当てのセンサーとペアリングが完了したら、点滅から点灯に切り替わります。, 私自身はこのGPSサイコン、センサーを全く使わずに使う予定なのですが、センサーを使いたい方も多いと思うので、いくつか試してみました。, 私が使っているXOSSのスピード・ケイデンスセンサー(記事)は問題なく認識されました。, しかしCATEYEのハートレートモニター、HR-12(Bluetoothモデル)がいくらやっても認識されない!, と焦ったのですが、これは私の勘違いだったらしく、認識できるセンサーはANT+のものだけ。Bluetoothはスマホとの通信のみで使われます。, さてこのXOSS G+ですが、次のことをやるためにはスマホアプリが必要です。G+単体で設定可能なのは「スピードセンサーを使う時のタイヤ周長」と「時刻」と「速度単位」だけで、他は設定できません。, この時、メールアドレスが入力時に表示されないのです。パスワードフィールドみたいに真っ白で打ち間違えていないかどうか気になります。, ユーザーアカウントとメールアドレスを入力したら、認証コードをメールで送ってもらい、それを登録画面に入力する必要があるのですが、これが数十秒のタイムリミット付き!, ようやく届いた認証コードを入力して、今度はパスワードを入れる必要があります。パスワード何にしよう、などと考えていたら認証コードが期限切れになります。めっちゃ忙しいです。無理ゲーとまでは行きませんが意味不明な忙しさ。, と、公式サポートが言っています。実際、室内で使っても走行距離は出ないので注意しましょう。, さて、外で使いはじめて気付いたのですが、いきなり現在時刻表示がヘンです。この時は12時22分くらいのはずなのですが…, どうやらXOSS G+は、現地時刻を自動で表示してくれる機能はないようです。XOSSのスマホアプリを起動し、”Settings”から”Sync Timezone”で”+9″を選んだあとに、右上の”Save”ボタンを押してはじめて日本時間が表示されます。, これは地味に不親切です。単純な機能だと思うのですが、実装にはわりとコストがかかったりするのでしょうか(特許絡みでしょうか)。いずれにしても面倒臭い。, そしてこの日はGPSログの精度を見るのに最適な東京レインボーブリッジにやってきました。これは以前記事で書いたのですが、レインボーブリッジは上を高速道路で覆われた車道を自転車を押して歩く必要があり、Garminだとこの条件下でも見事なログを残してくれるのですが、Lezyneだとメチャクチャになった、ということがありました。, 果たしてXOSS G+のログの精度は如何に。Garminほど良いデータになっているわけではないですが、Lezyneに比べてどうなのか、興味ありますよね。, このG+、歩く程度のスピードになると、なおかつGPSの電波のつかみが悪いと、オートポーズ(自動停止)がかかってしまうのです。, 完全にバグです。何をどうやっても、GPS電波の良いところで使っていても、停止すればオートポーズが入ります。必要な人には便利ですが、OFFりたい人には困ります。, さらにです。G+がログを記録中は、設定変更ができません。ログの記録を中断(左下ボタン長押し)する必要があります。そのためこの日のログはかなり細切れになってしまいました…, まぁ私の使い方としては、スピードセンサーもケイデンスセンサーもハートレートモニターも使いません。ログも大体何処を走ったかが分かれば良いです。, オートポーズをOFFれないのは歩行区間があることを考えるとイヤなのですが、いずれファームウェアのアップデートで何とかしてくれるだろう…, というわけで、XOSSのスマホアプリにStravaのログイン情報を入力し、同期を可能にします。アプリ左上のアバター(人型アイコン)をクリックするとこの画面に入れます(ただしXOSS G+と接続状態でないと入れません。微妙に不便)。, LEZYNE SUPER GPSの場合も、LEZYNEアプリからクラウドにアップする時はやや遅れてStravaに反映されるのですが、XOSS G+の場合は…, XOSSのアプリを一旦削除し、G+からインポートしたライドデータを同時に削除させ、XOSSのアカウントを新しく取り直し、あらかじめStravaアカウント情報を入力した上で、あらためてG+とスマホを同期させました。, amazonのユーザーレビューを読むと、私同様、Stravaと同期できないという方がやはりいました。, また英語圏の情報を調べたところ、上位モデルのXOSS SPRINTでやはり同様にStravaにデータをアップできない、という方が1年前から存在しています。, XOSS G+は、SPRINTもそうらしいのですが、PCやMacにUSBドライブとしては認識されません。そのため内部の.fitや.gpxファイルなどを取り出して手動でStravaにアップロードする、ということができません。XOSSのスマホアプリにもそういう機能はありません。, ただ、Stravaに同期できないのはごく一部のユーザーに限られるのかもしれません。これが一般的だったらamazonのレビュー欄でもっと苦情が出ていると思うんですよね。私は残念ながらStravaアップ不可。, 2019年11月10日現在、最新のファームウェア(version 0.11)を使用しています。iOSアプリも最新版です。これ、いつかなおるのかな。, ちょっとこれは痛いなぁ。ほんとに大体でもいいので何処を走ったか、そのログは見たい。XOSSのスマホアプリでは見られるし、データ分析のページも充実しているのですが、PCサイトがあるわけでなく、やはりStravaで一元管理したい。, いや、ただのサイコンとして考えても3,000円でこれはかなり良いものではあるのですが、うーん、ビ、ビミョーかな… ファームウェアで解決できる問題が多いと思うんですが、このまま解決されずに放置される可能性も十分にあります。だって1年前から同じような問題が報告されているのです。, XOSS G+は数字が大きくていいな、と室内で眺めていて最初思ったのですが、外で使ってみて思ったのは, LEZYNE SUPER GPS(写真右)はフォントが小さくてもライド中の視認性は高い, この時、LEZYNE SUPER GPSのフォントがかなり考えられた優れたものであることを理解しました。最初、SUPER GPSのフォントってちょっと格好悪いと思っていたんですよ。ゲジゲジ眉毛みたいで美しくないなぁ、と。, しかし横に並べて走ってみると、SUPER GPSは圧倒的に数字が見やすいです。文字は、大きさも大事ですが、太さも大事なんですね。これは発見でした。, XOSS G+の文字は、スピードの下のデータフィールドになると私には走行中に見るのが難しいです(これは年によって違うはずw)。, うーん… まず、私が経験したような「オートポーズをOFFにできない」件、「Stravaにライドデータを同期してくれない」件が一般的なものなのかどうかで、評価が大きく違ってきます。, 私同様のトラブルを経験している人は確かに他にもいるのですが、どうも「多くの人がトラブルを経験している」と言えるようにも思えないんですよね。XOSS G+を使われていてこの記事を読んで下さった方、是非ご意見を共有していただけると助かります。, もしオートポーズもちゃんと無効にできてStravaでも問題なくライドを見られるなら、やはり3,000円は破格の面白いGPSサイコンだとは思います。精度の高いデータを求める方にとってどの程度使えるかはまた別なのですが、少なくとも街乗り用自転車のサイコンとしては十分あり、だと思います。, ではそれらのバグがある状態ではどうか。もしGPS関連機能に問題があるなら、街乗り用としても微妙だと思います。, 先にも書きましたが、画面に表示される数字は視認性があまり良くはありません。ただ、それも「GPSサイコンとしての機能が充実しているなら」許せるのですが、そうでなければCATEYEのこなれたモデルを買ったほうが良いと思います。, 私が入手した個体がもしかしたら不良品に該当するものなのかどうか。そのあたりは不明ですが、私がこのXOSS G+を誰かにオススメできるかというと… 今のところちょっと難しい。, GPS機能がないシンプルなサイコンなら、たとえばCATEYE QUICKのようなミニマルなモデルのほうが面白いですよ。, ナビなしで、そこそこ良いGPSならLEZYNE SUPER GPSがおすすめです。これは私も愛用していて、GPSログの精度ではGarminにはかないません。でも全体的に価格と性能のバランスが取れた、良い製品だと思います。ずっと使っていますが満足度は高いです。, 国内価格だと1.8万円するので格が違う製品のように思われるかもしれませんが、Wiggleだと9,800円くらいで買えます(海外通販でも時期によってかなり値段が変わるモデルです)。これはXOSS G+との6,000円の差額は十分にあるくらい快適です。, 逆に言うと、もしXOSS G+が次の条件を満たしてしまったら、相当ヤバいです。他社製GPSサイコンを脅かすかなり危険な製品になるでしょう。, この3つだけ。もし3,000円の価格を維持したまま少なくともこの3つをやれるのなら、他社のシェアを相当食えるはずだと思います。, でもそれがやれていないというのは、ユーザーからすると簡単な変更のように見えても、やっぱりコストがかかる領域なんでしょうか。あるいはメーカーがユーザー目線を持てていないのか。海外情報を見ていると、XOSSのユーザーサポートはあまりスピード感がありません。今後良くなるかどうか。, 2007年開設の自転車レビューサイトCBNのウェブマスターとして累計22,000件のユーザー投稿に目を通す。CBN Blogの企画立案・編集・校正を担当するかたわら日々のニュース・製品レビュー・エディトリアル記事を執筆。シングルスピード・グラベルロード・ブロンプトン・エアロロード・クロモリロードに乗る雑食系自転車乗り。. まあ、Amazonで買えるガジェット系でだんだんと英中の二か国語の説明書が多くなってきている気がします。, 本体を自転車に装着するためのゴム版が2種類付いています。一つがケイデンスセンサー用で、もうひとつがスピードセンサー用の模様です。ケイデンスセンサーとして使用する場合はクランクに本体を装着するために、平べったいゴム版、スピードセンサーとして小する場合はハブ軸につけるため、ハブに密着するために湾曲する形になっています。, ゴムバンドも大小入っています。短いものがクランクに着けるためのもので、長いものがスピードセンサーとしてハブに装着するためのものです。太さは変わりません。, ケイデンスというのは一分間に何回ペダルを回転させたかという指標です。車でいうとタコメーターみたいなものでしょうか?

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